一日一生」行者さんの書かれたものらしい。

毎夜眠りにつくと意識がなくなる。朝、目覚めると意識が戻ってくる。

万が一意識が戻らなければ、それまでである。

一日一生とは、よく分かる気がする。昨日の続きをしたりすると、自分の一生が

まだ続いていたことになる。無意識の世界に眠っていても脳みその記憶は変わらずに

そこにあるらしい。

 さて行者さんは、「一日一生」で何を語りたいのだろうか。積ん読は辞めて揉んでみますかな。

未来の進化論https://ameblo.jp/daddy3/entry-12749515782.html