全面禁煙、健康はみんなで守る、これは、読売2010.2.25の社説2である。厚労省は全面禁煙の通達を出すという。努力目標であり、強制力はない。強制したりしたら、JT の売上げが極減する。努力目標でも通達しておけば、無作為を非難されることもないだろう。喫煙者はマナー向上を心がけたい。
ライター付きタバコ:https://ameblo.jp/daddy3/entry-10368178032.html
タバコの効用:https://ameblo.jp/daddy3/entry-10407084490.html
これが社説たり得るか。受動喫煙は避けるべきだろう。わが国も国連のタバコ規制枠組み条約の締約国のひとつである。その期限は今月末だとある。こんなことは知らなかった。通達は、やむなき対応と云えるかもしれない。
全面禁煙には、小規模で喫煙コーナーを取れない飲食店の反発が強いと云う。死活問題だから当然だろう。成人喫煙率は4人に1人、私もその少数派の一人だ。喫煙には、人に云えない喜びと楽しみがある。ただ、吸殻は、絶対に捨てないようにしている。また、喫煙もTPOが大切であることもちろんである。非喫煙者の前では、絶対に吸わないようにしている。
ささやかなタバコの効用?:https://ameblo.jp/daddy3/entry-10407084490.html
朝日新聞の広告!?:https://ameblo.jp/daddy3/entry-10411698303.html
