若者のすべて

 

という名曲がある。

今年の夏は特にメディアの露出も多く、

 

志村さんの生前の曲であること。

志村さんがなくなっていること。

 

そんな当たり前をいまさら知って、

泣きながら歌うパパさんがいた。

 

否定するわけではないが、

私は、そういう浅はかな人はあまり好まない。

 

しかしながら、

そういう人ともうまく関わっていかなければならない。

子のために、いわゆるパパ友は

こちらの好き勝手には選べないのだ。