本日・・・
おやすみ
たまには・・・
立ち止まる時間を
取って下さい
流されるように
毎日を過ごしてしまうと・・・
気がつくと・・・
本当の自分のしたかった事が
何にも出来ていなかった・・・
という風になりかねません
今の立ち位置が
正しい見直す時間を
取って下さいね・・・
農協の問題が
出ていますね・・・
で・・・
転載記事で書いてあるとおり
農協改革は必要なわけです・・・
で・・・農協はこれまで
TPP反対としてきました
つまり
この対立構造は・・・
国内利権者
対
国外利権者だという事
で・・・
大切なことは・・・
国内利権者の利権を
剥奪しなければならないという事
そして・・・
その利権を国外利権者に
渡してしまってはいけないという事
なんですね・・・
どちらかの二択しか
ないような議論じたいが
おかしいわけです・・・
農協改革必要
TPP反対
という事なわけです・・・
つまり・・・お金の流れが
次にどこに流れていくか・・・
を見なければならないわけです
農協を改革して・・・
そして・・・その資金の流れが
ちゃんと国内に流れるように
しなければ・・・
何にもならないわけです
以下 播州武侯祠遍照院より転載
出ていますね・・・
で・・・
転載記事で書いてあるとおり
農協改革は必要なわけです・・・
で・・・農協はこれまで
TPP反対としてきました
つまり
この対立構造は・・・
国内利権者
対
国外利権者だという事
で・・・
大切なことは・・・
国内利権者の利権を
剥奪しなければならないという事
そして・・・
その利権を国外利権者に
渡してしまってはいけないという事
なんですね・・・
どちらかの二択しか
ないような議論じたいが
おかしいわけです・・・
農協改革必要
TPP反対
という事なわけです・・・
つまり・・・お金の流れが
次にどこに流れていくか・・・
を見なければならないわけです
農協を改革して・・・
そして・・・その資金の流れが
ちゃんと国内に流れるように
しなければ・・・
何にもならないわけです
以下 播州武侯祠遍照院より転載
谷間の百合 より
上記文抜粋
・・・・・・・・・・
小泉、安倍両人に共通の気質
60年の歴史をもつ農協の牙城JA全中があっけなく落城しました。
折衷案だということですが、、何か隠されていることがありそうです。
全中は名を捨てて実をとったのか、それとも実を捨てて名だけをとったのか、総理がここまで一気呵成に落としにかかったのは、TPPが控えていたということが大きいのでしょうが、佐賀へのリベンジ見せしめがあったことも否めないと思います。
ところで、佐賀の新知事は「佐賀のことは佐賀が決める」と言いましたが、農協改革においてほんとうにそれが可能ならぜひ貫いてほしい。
都道府県で自立して農業を守ってほしい。
郵政民営化とは郵便資産を外資に譲渡するための解体のことでした。
JA全中も同じ轍を踏まされることになるのでしょう。
狙いは全中の既得権益で、中でも90兆円の残高を誇るJAバンクをハゲタカが見逃すわけがありません。
今回、農林族といわれる議員が安倍総理の方針に簡単に屈してしまったのは、郵政民営化のときの反民営化議員に対する小泉元総理の徹底的な「いじめ」がトラウマとしてあったからでしょう。
酷かったですね。
抵抗勢力の烙印を押し、選挙では刺客まで立てて、ねこがねずみをいたぶるようなことを国民にみせつけたのです。
小泉純一郎は、「戦国時代なら打ち首」だと嘯き、自分を戦国武将に擬えて酔っているようでした。
戦国時代ならそうだったでしょうが、日本は戦国から江戸時代を経、とくに敗戦からコツコツと民主主義を積み上げてきたのです。
それを根底から潰してしまいました。
わたしは、また一から積み上げることの苦難の道を想像して目が眩むようです。
どうやら、小泉、安倍という二人の人間は民主主義も理解せず、歯牙にもかけていなかったということです。
はたして、二人は日本人なのでしょうか。
きのう、何かの会議で、総理の席の近くにあの郵政民営化に反対した城内実さんの姿がありました。
外務副大臣だったのですね。
なぜ、ヨルダンへは城内さんではなく中山副大臣が行ったのでしょうね。
驚いたことに、その城内さんが(一年以上前のことですが)秘密保護法を批判した国連人権弁務官にキレて「謝罪させよ!」と言ったというのです。
日本はいつの間にか「強い国」になっていました。
国連脱退も視野に入った?!
アメリカが有志連合をつくったのは、戦争したいのに国連ではラチがあかないからでしょう。
ロシアと中国が邪魔だったのでしょう。
そういうところに日本は加盟したのです。
・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり
私は、農協改革は不可欠と思います。
農業での収支よりも、不動産の収支が多く、農作業用品も結構中間搾取が多い。
挙句に、クソ老人農家が、土地売買やマネーゲームに興じたり、補助金もらっても、耕さない。
農家モドキの私がいうと、ラウンドアップという毒薬を嬉々と売るような神経には、それにはついていけない。
でも、なぜ肥大化したか?
私の妄想ですけど、人材は大抵都市や東京に吸い取られる。
仕事は、国家の規制や都市の無理解や、企業社会・経済から、無茶な締め付けを受ける。
昔あった惣堂のような外部の人間を有効に使うシステムは、喪失した。
競争っていうが、農村・漁村のような採算が簡単に成り立たないとこは捨てられるから、農協がガス・自動車・商店とうとうに関わらないと、村・地域が存続できない。
地方・農漁村切り捨ての、必然の結果です。
これで、「農村の自立」とか「競争原理」いわれても、無理ですは。
でもその中で、異様に儲けて補助金でさらに肥えて、挙句に弱っている地域も紛れている厄介な連中がおりますし・・・。
黒曜石は夢見ている より
上記文抜粋
・・・・・・・・・
利尻島に行くためには稚内まで飛行機で
それから船
利尻まで船が出ず稚内も取材したので
なぜか稚内と利尻島の情報満載?な番組で
キャバクラという夜の世界から人を見ることで
この地域の経済がかえってよくわかってしまったという
なんだかすごかったです
ここら辺は蟹漁が盛んで
漁師さんも数千万の収入があるし
そのお相手をするキャバクラも
年商一億とかで
キャバ嬢は地方から来た女性ばかりで
出会いのない漁師さんたちにとっては
貴重な出会いの場所
女性たちもたくさんお金を落として貰って
裕福でたくましい漁師に嫁げるので
立派な地方貢献になってるんですよね
これすごくいい婚活モデル
娯楽のない僻地だけど
のんびりしてて女性は楽なんじゃないかと想った
同じキャバ嬢やるなら都会に出て苦労するよりずっといいかも
とても幸せそうでした
これから地方は若い女性にお金出して
地方に来てもらえばいい
もともと過疎化が進むのは女性の仕事が地方にないからで
地方自治体が適齢期の女性の生活を保障すれば
わざわざ地元を離れて都会なんか行かないよ
今どこでも便利になってるんだから
地方活性化ってね
箱物や事業に投資なんかしないで
人に投資すべきだと想うのよね
そのお金で若い女性を養えばいい
適齢期の女性がそこにいるだけで少子化を防げる
人口が増えれば経済が潤う
介護や老人世代の助けにもなる
それが過疎化を防ぐ一番の方法
若い女性が巫女さんみたいに
地域住人の話を聞いてあげて
婚活を兼ねるシステムとか(笑
結婚前は女性に 結婚後は子供に投資すれば
大きなリターンが返って来るのに
“女性が消える社会”いま何が
和久田 「これまでだと人口減少の問題というと、少子化とか過疎化・高齢化といったキーワードと一緒に語られてきたように思うんですけれども、地方の女性の減少が要因の1つになっているというのは、あまり注目されてこなかったんじゃないでしょうか?」
那須記者 「はい、その通りなんです。実は、人口減少がどのように進むかという推計には、この地方の女性の減少という要因が大きく関わっています。この問題も、待ったなしで考えるべき時期だと思います。」
・・・・中略・・・・
それにしても北の果てのすごい所にあるんですよね稚内
143 ::2015/01/22(木) 00:21:47.81 ID:TFC9oJGh
蟹漁仕切ってるのは893だぞ
152 : :2015/01/22(木) 00:22:07.33 ID:tjncGKCe
こんだけ稼いでいて燃料費を補填しろとか国に求めてんだぜ漁師って
ホントクズだろ
・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり
下衆で、挙句に長期的な思慮もない。
半分はこういう下衆を退治なり再教育するなりするために、「農協改革」が必要だが、
そういう長期的な計画・戦略を考える人材は都市なり東京に吸い取られ、地方・農村にはそれをりかいすらできないアホばかりになった。
これを「農家・農協」の問題で済ませるの、「ド近視眼のドあほう」ですは。
まあ農家にも農協にもまともな人もいますが、それが日の目を見ないような有りようなのですよな。
では「農協改革」っていうが、呼号している連中のツラを見ると、誰のための改革か。
簡単にわかりますよね。
ハゲタカ{外資}やハイエナ{無責任大企業}の餌にするためですよな。
まあ、これで、農家の仮性アホであった多くの人が、「自民党も、農協も裏切る」ということで目覚めさせるのなら、まだ功徳もあるのかもしれない。
佐賀県のように「抵抗勢力」と言われても、一介の農民まで抵抗をし始めると、逆にそれで農協の改善しないといけない点・日本の狂っているところを認識するようになる。
なんと、安倍第二次政権は、日本「バカ」を治療する特効薬だった!
左は、「世に倦む日々」をつぶして目覚めさせ、
右は「農協改革」とい略奪で、目覚めさせる。
って劇薬ですけど。
まあマスコミの現場でも薬が効いてきた。

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
小泉、安倍両人に共通の気質
60年の歴史をもつ農協の牙城JA全中があっけなく落城しました。
折衷案だということですが、、何か隠されていることがありそうです。
全中は名を捨てて実をとったのか、それとも実を捨てて名だけをとったのか、総理がここまで一気呵成に落としにかかったのは、TPPが控えていたということが大きいのでしょうが、佐賀へのリベンジ見せしめがあったことも否めないと思います。
ところで、佐賀の新知事は「佐賀のことは佐賀が決める」と言いましたが、農協改革においてほんとうにそれが可能ならぜひ貫いてほしい。
都道府県で自立して農業を守ってほしい。
郵政民営化とは郵便資産を外資に譲渡するための解体のことでした。
JA全中も同じ轍を踏まされることになるのでしょう。
狙いは全中の既得権益で、中でも90兆円の残高を誇るJAバンクをハゲタカが見逃すわけがありません。
今回、農林族といわれる議員が安倍総理の方針に簡単に屈してしまったのは、郵政民営化のときの反民営化議員に対する小泉元総理の徹底的な「いじめ」がトラウマとしてあったからでしょう。
酷かったですね。
抵抗勢力の烙印を押し、選挙では刺客まで立てて、ねこがねずみをいたぶるようなことを国民にみせつけたのです。
小泉純一郎は、「戦国時代なら打ち首」だと嘯き、自分を戦国武将に擬えて酔っているようでした。
戦国時代ならそうだったでしょうが、日本は戦国から江戸時代を経、とくに敗戦からコツコツと民主主義を積み上げてきたのです。
それを根底から潰してしまいました。
わたしは、また一から積み上げることの苦難の道を想像して目が眩むようです。
どうやら、小泉、安倍という二人の人間は民主主義も理解せず、歯牙にもかけていなかったということです。
はたして、二人は日本人なのでしょうか。
きのう、何かの会議で、総理の席の近くにあの郵政民営化に反対した城内実さんの姿がありました。
外務副大臣だったのですね。
なぜ、ヨルダンへは城内さんではなく中山副大臣が行ったのでしょうね。
驚いたことに、その城内さんが(一年以上前のことですが)秘密保護法を批判した国連人権弁務官にキレて「謝罪させよ!」と言ったというのです。
日本はいつの間にか「強い国」になっていました。
国連脱退も視野に入った?!
アメリカが有志連合をつくったのは、戦争したいのに国連ではラチがあかないからでしょう。
ロシアと中国が邪魔だったのでしょう。
そういうところに日本は加盟したのです。
・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり
私は、農協改革は不可欠と思います。
農業での収支よりも、不動産の収支が多く、農作業用品も結構中間搾取が多い。
挙句に、クソ老人農家が、土地売買やマネーゲームに興じたり、補助金もらっても、耕さない。
農家モドキの私がいうと、ラウンドアップという毒薬を嬉々と売るような神経には、それにはついていけない。
でも、なぜ肥大化したか?
私の妄想ですけど、人材は大抵都市や東京に吸い取られる。
仕事は、国家の規制や都市の無理解や、企業社会・経済から、無茶な締め付けを受ける。
昔あった惣堂のような外部の人間を有効に使うシステムは、喪失した。
競争っていうが、農村・漁村のような採算が簡単に成り立たないとこは捨てられるから、農協がガス・自動車・商店とうとうに関わらないと、村・地域が存続できない。
地方・農漁村切り捨ての、必然の結果です。
これで、「農村の自立」とか「競争原理」いわれても、無理ですは。
でもその中で、異様に儲けて補助金でさらに肥えて、挙句に弱っている地域も紛れている厄介な連中がおりますし・・・。
黒曜石は夢見ている より
上記文抜粋
・・・・・・・・・
利尻島に行くためには稚内まで飛行機で
それから船
利尻まで船が出ず稚内も取材したので
なぜか稚内と利尻島の情報満載?な番組で
キャバクラという夜の世界から人を見ることで
この地域の経済がかえってよくわかってしまったという
なんだかすごかったです
ここら辺は蟹漁が盛んで
漁師さんも数千万の収入があるし
そのお相手をするキャバクラも
年商一億とかで
キャバ嬢は地方から来た女性ばかりで
出会いのない漁師さんたちにとっては
貴重な出会いの場所
女性たちもたくさんお金を落として貰って
裕福でたくましい漁師に嫁げるので
立派な地方貢献になってるんですよね
これすごくいい婚活モデル
娯楽のない僻地だけど
のんびりしてて女性は楽なんじゃないかと想った
同じキャバ嬢やるなら都会に出て苦労するよりずっといいかも
とても幸せそうでした
これから地方は若い女性にお金出して
地方に来てもらえばいい
もともと過疎化が進むのは女性の仕事が地方にないからで
地方自治体が適齢期の女性の生活を保障すれば
わざわざ地元を離れて都会なんか行かないよ
今どこでも便利になってるんだから
地方活性化ってね
箱物や事業に投資なんかしないで
人に投資すべきだと想うのよね
そのお金で若い女性を養えばいい
適齢期の女性がそこにいるだけで少子化を防げる
人口が増えれば経済が潤う
介護や老人世代の助けにもなる
それが過疎化を防ぐ一番の方法
若い女性が巫女さんみたいに
地域住人の話を聞いてあげて
婚活を兼ねるシステムとか(笑
結婚前は女性に 結婚後は子供に投資すれば
大きなリターンが返って来るのに
“女性が消える社会”いま何が
和久田 「これまでだと人口減少の問題というと、少子化とか過疎化・高齢化といったキーワードと一緒に語られてきたように思うんですけれども、地方の女性の減少が要因の1つになっているというのは、あまり注目されてこなかったんじゃないでしょうか?」
那須記者 「はい、その通りなんです。実は、人口減少がどのように進むかという推計には、この地方の女性の減少という要因が大きく関わっています。この問題も、待ったなしで考えるべき時期だと思います。」
・・・・中略・・・・
それにしても北の果てのすごい所にあるんですよね稚内
143 ::2015/01/22(木) 00:21:47.81 ID:TFC9oJGh
蟹漁仕切ってるのは893だぞ
152 : :2015/01/22(木) 00:22:07.33 ID:tjncGKCe
こんだけ稼いでいて燃料費を補填しろとか国に求めてんだぜ漁師って
ホントクズだろ
・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり
下衆で、挙句に長期的な思慮もない。
半分はこういう下衆を退治なり再教育するなりするために、「農協改革」が必要だが、
そういう長期的な計画・戦略を考える人材は都市なり東京に吸い取られ、地方・農村にはそれをりかいすらできないアホばかりになった。
これを「農家・農協」の問題で済ませるの、「ド近視眼のドあほう」ですは。
まあ農家にも農協にもまともな人もいますが、それが日の目を見ないような有りようなのですよな。
では「農協改革」っていうが、呼号している連中のツラを見ると、誰のための改革か。
簡単にわかりますよね。
ハゲタカ{外資}やハイエナ{無責任大企業}の餌にするためですよな。
まあ、これで、農家の仮性アホであった多くの人が、「自民党も、農協も裏切る」ということで目覚めさせるのなら、まだ功徳もあるのかもしれない。
佐賀県のように「抵抗勢力」と言われても、一介の農民まで抵抗をし始めると、逆にそれで農協の改善しないといけない点・日本の狂っているところを認識するようになる。
なんと、安倍第二次政権は、日本「バカ」を治療する特効薬だった!
左は、「世に倦む日々」をつぶして目覚めさせ、
右は「農協改革」とい略奪で、目覚めさせる。
って劇薬ですけど。
まあマスコミの現場でも薬が効いてきた。

怒りで・・・
ハラワタが煮えくり返る
こんなクソどものために・・・
街が・・・
命が・・・
以下 飯山一郎氏のサイトより転載

ハラワタが煮えくり返る
こんなクソどものために・・・
街が・・・
命が・・・
以下 飯山一郎氏のサイトより転載
◆2015/02/10(火)2 都市を徹底的に破壊するための空爆
今後、「イスラム国」は 「イスラL国」 と表記します
米国はイスラL国ではなく シリアを空爆

突然だが…、「イスラム国」を 「イスラL国」 と表記することにした。
「ム」と「L」の形が似ているとか、適当に解釈して下さい。
「イスラL国」には先ず↓こんな戦利品が入る。

「ム」と「L」の形が似ているとか、適当に解釈して下さい。
で、「イスラL国」だが、これはイスラエルの謀略機関・モサドと米国のCIAの合作だ。
そして、イスラム圏から過激なイスラム教徒を集結させ、また世界中の過激な青年たちを集めるのに成功している。
「空爆」の日時と場所は、「イスラL国」には前もって知らせてあるので、「イスラL国」の兵士たちは退避できる。
だから死なない。もしも負傷したら イスラエルの病院に入院できる。
空爆が終わると、「イスラL国」の兵士たちは一斉に破壊された街に入り…、略奪し放題!の乱暴狼藉。
なんとかシリア政府を倒すことが出来れば…、「イスラL国」には先ず↓こんな戦利品が入る。

米軍がイラクから分捕った金塊↑シリアのアサドの金塊はこの倍!とも。
かくして、「イスラL国」は上から下まで、シリア国やシリア国民の財宝・財産(小さなモノは、金の指輪や、隠してあったドル紙幣や、小銭まで)を狙って…、奪い尽くし、収奪し尽くす!と。これが“戦争”なのだ…。(飯山一郎)







2011年のホムス (美しい町並みでした…。)
これが現在のホムス