ダダ散文 -49ページ目

2010/08/02

2010/07/31

佃煮はいるんだ

残念ながら

人間は平等の価値を持っているわけではないから

いつ死んでもいい奴らが沢山うろついてやがるのよ

人間は平等ではありませんの


オマエらが死んだ後のオマエらの知人の悲しむのを何も感慨なくぼんやり見てるよ




なんならオレがオマエらの葬式出してやろうか?


出してやらん事もねえよ?

2010/07/31

社会に一人出れば

周りはエナミ-

オマエが生きようが死のうが

塵さへの感は無い



オレが死のうが生きようがどうでもいい奴ら


そいつらにふかぶかお辞儀


それが一人社会に出る事サ


ゴミの中のゴミども

カスども

いつ死んだっていい奴らが佃煮のごとく

うじゃうじゃ



早くオマエも死ねよ

オマエの

アンタの


親が
子供が
友達が
恋人が


悲しもうが


それはオレは知ってのこと


それでもオマエら死んでいいゾ


早めに交通事故か

末期の癌にでもかかりな


でないと
カラスがオマエの目玉を食いちぎろう



貧相な無駄死にさせてやる


早く去ねや