2010/07/31 | ダダ散文

2010/07/31

社会に一人出れば

周りはエナミ-

オマエが生きようが死のうが

塵さへの感は無い



オレが死のうが生きようがどうでもいい奴ら


そいつらにふかぶかお辞儀


それが一人社会に出る事サ


ゴミの中のゴミども

カスども

いつ死んだっていい奴らが佃煮のごとく

うじゃうじゃ



早くオマエも死ねよ

オマエの

アンタの


親が
子供が
友達が
恋人が


悲しもうが


それはオレは知ってのこと


それでもオマエら死んでいいゾ


早めに交通事故か

末期の癌にでもかかりな


でないと
カラスがオマエの目玉を食いちぎろう



貧相な無駄死にさせてやる


早く去ねや