読書日記(^o^)今日は朝から雨でランニング出来ない…だからブログ書くネタが無い…と、いうことでちょっと前に読んでた小説をご紹介辻村深月さんの【冷たい校舎の時は止まる】です8人の高校生が学校の中に閉じ込められる。そして一人、また一人と消えていく…なぜこの8人は閉じ込められたのか。果たして閉じ込めたホストは誰なのか。後半になればなるほど夢中になって読んじゃいました文章がヘタで面白さは伝わらないかもですがちなみに今は米澤穂信さんの【インシテミル】を読んでますAndroid携帯からの投稿