アンネの薔薇
アンネ・フランクをしのんでベルギーで作られたもので、
オレンジからピンクへと色合いが変わるのが特徴です。
1972年12月25日父のオットーから贈られた
バラの苗10本が到着したが
輸送に時間がかかり枯死寸前だった。
バラ愛好家や専門家に分けて育ててもらうも
9本が枯死。
1973年春、生き残った1株が京都の嵯峨野で開花
スヴニール・ドゥ・アンネ・フランク
アンネのバラは蕾の時は赤、開花後に黄金色、
サーモンピンク、そして赤へ変色する
もし生き延びる事ができたなら
、多くの可能性を秘めていた
アンネを表現している。
もし、神さまが私を長生きさせてくださるのなら、
私は社会に出て、
人類のために働きたいのです。
アンネ・フランク
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小雨の昨日
見て来ました
ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡

