仕事を納め、冬休み突入。
ここのソワレが国内で
観れそうなので幾つか候補を。
そして、安定のガラコン選択。
そこから、羽田に移動。
出発3時間前に羽田到着。
まずは羽田発2:15の
海南航空HU8136便で天津に。
(実際には天津航空GS7990便
とのコードシェア便)
まだ、窓口は開いてないのに、長蛇の列。
2時間45分前くらいに窓口が開設。
意外とスムーズに。
そこで、天津までのボーディングチケット発行。
ヒースローまでのチケットは、天津で発行するように言われる。
『それは、入国するって事?』
聞いたら、『そうだ』と。
ターミナルは167。
端では有るけど、
シャトルに乗るほど遠くでは無い。
2ー4ー2タイプの座席。
直ぐに寝てしまったため、
機内サービスの恩恵は受けられず。
イヤホンも配られたのか分からないけど、
早々にイヤホンをしていたら、
安全ビデオで外すように指示。
定刻(4:55)より60分遅れて、
5:45天津到着。
直接タラップでなく、
バスに乗ってターミナルに移動するヤツ。
200番台のターミナルで、
そこから100番台の搭乗口まで。
トランジット便だけど、
入国カードを書いて、
一旦、中国に入国。
中国人は無人の自動ゲートだけど、
外国人は有人で指紋と写真必須。
そして、指紋採取に手間取る乾燥肌。
中国入国、6:30。
やたらと荷物チェックを通し中国。
出る時にも通すし、
窓口に行く前にも通す。
窓口が分かったので行ってみると、
三時間前(8:15)と言われたので、
逆走し、空港探索。
しかし、たいして店が無く、
無難にケンタで朝食。
8:10頃に戻っても、
電工掲示は有るけど、
並ぶ人は居ない。
行ったら、直ぐにボーディングチケットをゲット。
そのまま、入国検査も人が居らず、国際線ゲートから入る。
ただ、搭乗口は第二の国内線メインで、結構、歩くこと数分。
新しく出来たターミナルらしく、
免税店やスタバなどが揃っている。
ここで、来年の上海のために、
色々と試してみる。
そんなこんなで搭乗時間。
天津発11:15発の
天津航空GS7987便。
西安に13:30到着。
多分、このまま16時まで、
乗っていてもOK。
でも、ほとんどの人が降りる。
ここで降りる人は、
バスに乗り出口に。
一方、ロンドン行きの人は、
別な通路に案内。
その出口で、ボーディングチケットを没収。
その際、ナンバリングしたチケットを渡される。
まず、荷物をX線で通して、
再び、入国カードを書き、入国。
今回は外には出られず、
あくまでターミナル内ワンフロア待機。
ただ、ラウンジも有るので、
持ってる人はそっちに行く人も。
ワンフロアを巡って、
リーガルホテルの系列レストランで昼食。
カフェも有ったけど、
イマイチだったので、
土産屋のアイスと
ブラックティーラテ。
それはミルクティーというのでは?
ヒースローに19:20到着。
(定刻より20分遅れ)
ノンビリ飛行機を降り、
無人ゲートを利用で、
地下鉄には19:40には移動。
そこから、最寄りまで地下鉄で一本。
コヴェントで降り、今回の滞在先へ。
チェックインを済ませ、
長い長い移動、終了。
ここのソワレが国内で
観れそうなので幾つか候補を。
そして、安定のガラコン選択。
そこから、羽田に移動。
出発3時間前に羽田到着。
まずは羽田発2:15の
海南航空HU8136便で天津に。
(実際には天津航空GS7990便
とのコードシェア便)
まだ、窓口は開いてないのに、長蛇の列。
2時間45分前くらいに窓口が開設。
意外とスムーズに。
そこで、天津までのボーディングチケット発行。
ヒースローまでのチケットは、天津で発行するように言われる。
『それは、入国するって事?』
聞いたら、『そうだ』と。
ターミナルは167。
端では有るけど、
シャトルに乗るほど遠くでは無い。
2ー4ー2タイプの座席。
直ぐに寝てしまったため、
機内サービスの恩恵は受けられず。
イヤホンも配られたのか分からないけど、
早々にイヤホンをしていたら、
安全ビデオで外すように指示。
定刻(4:55)より60分遅れて、
5:45天津到着。
直接タラップでなく、
バスに乗ってターミナルに移動するヤツ。
200番台のターミナルで、
そこから100番台の搭乗口まで。
トランジット便だけど、
入国カードを書いて、
一旦、中国に入国。
中国人は無人の自動ゲートだけど、
外国人は有人で指紋と写真必須。
そして、指紋採取に手間取る乾燥肌。
中国入国、6:30。
やたらと荷物チェックを通し中国。
出る時にも通すし、
窓口に行く前にも通す。
窓口が分かったので行ってみると、
三時間前(8:15)と言われたので、
逆走し、空港探索。
しかし、たいして店が無く、
無難にケンタで朝食。
8:10頃に戻っても、
電工掲示は有るけど、
並ぶ人は居ない。
行ったら、直ぐにボーディングチケットをゲット。
そのまま、入国検査も人が居らず、国際線ゲートから入る。
ただ、搭乗口は第二の国内線メインで、結構、歩くこと数分。
新しく出来たターミナルらしく、
免税店やスタバなどが揃っている。
ここで、来年の上海のために、
色々と試してみる。
そんなこんなで搭乗時間。
天津発11:15発の
天津航空GS7987便。
西安に13:30到着。
多分、このまま16時まで、
乗っていてもOK。
でも、ほとんどの人が降りる。
ここで降りる人は、
バスに乗り出口に。
一方、ロンドン行きの人は、
別な通路に案内。
その出口で、ボーディングチケットを没収。
その際、ナンバリングしたチケットを渡される。
まず、荷物をX線で通して、
再び、入国カードを書き、入国。
今回は外には出られず、
あくまでターミナル内ワンフロア待機。
ただ、ラウンジも有るので、
持ってる人はそっちに行く人も。
ワンフロアを巡って、
リーガルホテルの系列レストランで昼食。
カフェも有ったけど、
イマイチだったので、
土産屋のアイスと
ブラックティーラテ。
それはミルクティーというのでは?
ヒースローに19:20到着。
(定刻より20分遅れ)
ノンビリ飛行機を降り、
無人ゲートを利用で、
地下鉄には19:40には移動。
そこから、最寄りまで地下鉄で一本。
コヴェントで降り、今回の滞在先へ。
チェックインを済ませ、
長い長い移動、終了。













