旅から帰って、日常運転への切り替え・・・・
まずはネクタイがちゃんとできない(笑)
まずはキーボード作業に慣れるまで時間がちょっと必要でした・・・
最近OFFとONの区別が無くなってきていて・・・・
前だとこれが「駄目」と思っていましたが、今ではこれがいい感じ☆
基準がドンドン変わっていっているよね
遊びも仕事もほんと区切りをつけないで出来るようになれたらいいわな~
ただ、、、、コレってリーマンの感覚ではちょいと自分のZONEの整備が必要だよね☆
そんな帰国してから池田さんのメルマガ!
これ今読むと超リアルだー
自分の選択の結果!
「自分のせい」
と、せめてしまいがちです。
日本では「反省」がしがちな人多いですから
いや、悪い事ではないんだけど!
自分を低くしてしまう事はないよね!
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池田さんのメルマガより・・・
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■ 「わたしのせい」ではなく「私の選択の結果」だと考える人が上手くいく
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アンソニー・ロビンズは言います。
「失敗も成功も一夜にしては得られない。
失敗にも成功にも、偶然はないのだ。」
ある日、急に部屋がもので溢れることはありません。
それは「部屋が散らかる」という結果に向かって、コツコツコツコツ選択を積み重ねてきたからです。
この「積み重ね」がカギです。
「正しいことをやれば、正しい結果がでる」
これはある面では正しいですが、一つの大事な側面が抜けています。
それは
「正しいことを“十分な量”やったなら、正しい結果がでる」
ということです。
この“十分な量”ということは見過ごされやすいポイントです。
結果が出ないことや、上手くいかないことに不満を言う前に、
「わたしは十分な量を行っているだろうか?」
ということをしっかり自分に問いかけてみましょう。
これまでもメールマガジンでお伝えしてきましたが、
アンソニー・ロビンズは“反復”をとても大切にしています。
人は感情の生き物です。
その“反復”を続けるためには、「このことを続けていれば、きっとこうなれる」
という“希望”が必要なのです。
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しかし、歩みを止めてしまうものが「無力感」なのです。
「どうせやってもムダだ。」という「暗い期待」は行動力を消し去ります。
「無力感」は思い通りにならなかったときに、
「わたしのせい」と思ってしまうことから芽生え始めるのです。
あらゆる結果は、わたしたちの選択によってもたらされています。
時々、こう自分に問いかけてみてください。
「自分の人生を見回してみて、思い通りにいっていないことは何だろうか?」
「今の人生の中で、不満を感じていることは何だろうか?」
一番重要なことは、それは「あなたのせいではない」ということです。
「あなたの“選択の結果”」だということです。
「わたしのせいだ」と思う人は、「自分自身」を責めてしまい、
結果的にパワーを失ってしまいます。
「わたしの選択の結果だ」と思う人は、「自分の選択」を見直し、
より「選択の質」を高めるための行動をとります。
「自分の選択の結果」に「嘆く」のではなく、それを「受け入れ」、
「新しい選択」を積み重ねていきましょう。
この「選択の質」は、高めなければ、劣化していくだけです。
成長し続ける人は、「選択の質を高める学び」を続けている人だけなのです。
少しでもヒントになったら幸いです。
池田貴将
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