今日は朝からひとつ問題を解決!
そんな大げさなものではなかったが、早めに解決したかったので何より。
「こんなんだったけ?」
こちらが伝えたことと、相手に伝わっていることが
必ずしも一致しているのは限らず、時間が経つとなおのことだ。
ただ、これをクレームという受けとめ方をして
ただ、平謝りするのも仕事してはいかがなもんだと思う。
ただ平謝りをしてしまうとそれは「こちらが何もかも悪い」となり、過去にした仕事(説明とか)の真実すら消し去ってしまう恐れがある
そこで、まずはもう一度説明やプレゼンをしっかりしてその上で
「知らなかった」
となればそこで初めて
「説明不足でした」
と陳謝するのが筋。
ただ、ほとんどのパターンはもう一度説明すると
「あ、そうだったね」
とたいていは思い出してくれて「ごめんごめん、忘れていたよ」となる。
これをただ謝っていたら
「やっぱりお前が悪いんだろー!」
と、逆上して更に大変なことになる(笑)
てか、なっている人けっこう見ます。
いつも話すことに自信をもってさえすれば、慌てないで済むのだけどね!
にしても、気持ちも気分も爽快!
問題は小さなうちにフタをしないで片付ける~
これが基本です。
(^_-)☆