このブログの”TV番組”枠で活躍してくれていた
メディアファクトリー
H2~君といた日々 第1巻

 国見比呂=山田孝之くんなんですが、

(まさかまたこの画像を使うことになろうとは・・・)

隠し子発覚!!しかも既に認知済み!!

養育費と慰謝料は今後も払い続けていくそうで・・・


 さすがに今をときめく若手注目俳優ですから

事務所の力が見え隠れしてしまうからしょうがない。


それに関してはこちら に少し書いてあります。


報道ではなにやらきれいにまとめられた素敵な記事扱いでしたが、


『目を覚ましてください!!』


 意図的に父親のいない家庭を作ろうとしている現状に

どんな弁解の余地があるのでしょうか?


全国のお母様お父様へ をみてみてください。

多少そのことにも触れたことを書いてあります。


 父親の認知が認められているということは、当然子供と

会うことも認められているんでしょうが、果たしてその子は

時々会いにくる父親の背中を見てどんなことを思うのでしょう


できちゃった婚もどうかと思うがやりっぱなしもどうかと思うぞ



 土曜日に知り合った子なんですが・・・


 あまり他人のプライベートなことを書くことは好きではないのですけど

どうしても、記録として残しておきたいと思って、あえて掲載させてもらいます。


 その時にZeppに遊びに来ていた女の子がいるんですが、

そのこと一緒にいた女の子は僕らと一緒に遊びに言った『友達の友達』

というやつです。

格好などを見てもどう見てもよくクラブなどで見るような服装をしていて、

年齢を聞いても『20』ということなので、なるほど納得だったんですが、

色々話を聞いている内に、どうも×イチということが判明!!

さらに子供がいるということです。しかも5歳になるそうです。

ようするに『16でできちゃった婚』というやつをやって、

見事に離婚して、今は自分の家族と一緒に、子供と暮らしているそうなんです。


 その日は『子供はあずけてきた』と言っていました。


 聞くところによると両親は健在。確かに預けるのには安心でしょう。

自分の時間が欲しいのもわかります。

でも、普段から働きに出ていることの多い片親の場合、その分たくさん

愛情を注いでいると思い込んでいる人たちもいるでしょう。


はっきり言います。


そんなことは不可能です。


不可能は言い過ぎかもしれませんが、難しいです。


僕も母子家庭でした。


父親の顔は知りません。


母親に聞いたこともありません。


聞くことができなかったです。


『それはきっと聞いてはいけないこと・・・だな』と


子供の頃からなんとなくそう思って過ごしていました。


すべてこのまま母親にお墓の中までもっていってもらおうと思っています。



 そんなうちの母親ですが、おそらく現在も

妻子ある方と関係を持っているの思われるのですが、

それを最初に知ったのは確か小学校5年生くらいのときだったと思います。

知ったというより感づいたといった方が正解です。


 つまり、小学生だってそれくらいの親の変化を見逃すことはありません。

どんなに隠そうそしても、全てを感じ取るのが子供の感受性の強さです。


よく考えてください。


分けもなく子供が泣き出した時。


普段、甘えない子供が甘えるようになった時。


片時もそばを離れようとしない時。


 何気ない普段と違う行動を取るようになった子供は、

確実になにかに感づいていると思ってください。


『子供は親の鏡』


 いいところも悪いところも全てを除かれている覚悟で、

毎日向き合ってください。


今の仕事、生活、全てを見直す必要はありませんか?



 今回はこんなことを書いてみましたが、

次回からはまた馬鹿なことを書き綴っていくので

よろしくお願いします。

世の中の男女かうかれられるイベントのひとつが本日開催!!


 どうしたってこの季節には、お菓子工場の策略とわかっていても

うらわかき乙女たちはチョコレートを思いを寄せる相手に渡すため

そして、純真な男の子は今日は机の中や下駄箱、ロッカーに

集中してるんでしょうね。


そんな心ときめくイベントは今のおいらには関係ないですが・・・


 余談ですが、アメリカの方では男側から女の子にプレゼントを

送る日だそうです。


 もうひとつ余談ですが、バレンタインというのは人の名前みたいです。

むかし、男女の結婚を認めていなかった時期に

その結婚の見届け任をしていた人?だったか、

恋愛禁止に反対をした人?だったようなきがします。


詳細は定かではないですが・・・

 
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
ハウルの動く城 特別収録版

言わずと知れてます『スタジオジブリ』製作のアニメ映画です。


ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
千と千尋の神隠し (通常版)

 その前作の『千と千尋の神隠し』がヒットしたのを受けて

その後作られた作品だと思うんですが、確か夏休みをはずして

冬の時期に公開しちゃったためになかなか集客できずに(それでも

アニメじゃあ『千と千尋』に続く第2位だったような)苦戦をマスコミが

報道していた記憶があります。


 ハウル=木村拓哉が声優を務めるということで公開前には

多少そのことも話題になっていたと思いますが・・・

映画見るまで忘れてました。

DVDのCMにも出ていたそうです。(一緒に見た友達からのツッコミ)


 そんな中で、途中まで友達の家で、アニメを見ていましたが、

その時、総勢6人(男3:女3)のうちわけで観ていたんです。

完全においらだけがそのとき思っていたことなんですが、


『ハウルは木村拓哉じゃなくても好くない?』


 いやぁ・・・空気が読めない感じで言いたかったんですが、

おいらもいい大人なので、さすがにそこまではできなかったです。


 とりあえず途中までの感想なので、1番最初の思ったことを

載せておく事にしました。



 あっ!!そういえば

『千尋』と『ハウル』の間に

ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテインメント
猫の恩返し / ギブリーズ episode2

て言うのがあった気が・・・

 ほんとに久しぶりなんですが、最近リアルタイムで

日曜日にやっているドラマ『輪舞曲』観るようになっています。


 取り立ててどうこう言うこともないドラマではあるんですが

観ていてやな感じにならないので、仕事が休みなこともあいまって

ビデオにとって観ております。


 しかし、第2話は見逃してるのはご愛嬌ってことで・・・


 内容を言うと『竹之内豊』演じる《ショウ(偽名)》が警察のモグラとして日本の中でも

最大のマフィアである『神狗』に進入して幼いころに殺された父親の仇である

大ボス(名前忘れてます)に復習しようとする物語。


 警察のモグラが敵対組織に潜入するってだけで

ポニーキャニオン
インファナル・アフェア

を連想してしまいますが(笑)


 そこに絡んでいくのが『チェ・ジウ』演じる《チェ・ユナ》という

韓国から父親を探し妹とに出てきた女性役です。


 で・・・『ジウ姫』っつうのはなんなんでしょう?

あれをいってんのは日本だけ?


まぁそんなことはどうでもよくて、これからの展開に期待しましょう。


このネタも続けていこうと思います。

チャーリーとチョコレート工場 特別版
 2月3日から販売及びレンタルの開始と言うことで、レンタルました。
にしてはブログに更新するのは遅れてしまいましたが・・・
 さすがに映画公開当時は,映画館にも長打の列だったようで、
興味はあったんですけど

『あそこまで並んで観るまでは無いかなぁ?』 と思っていたんです。


が、何でかわかんないんですが レンタルで借りてみちゃいました。


しかもレンタル開始日に!!

 最初は、TSUTAYA(いつもおせわになってます)に行ってなかったら
あきらめて帰るつもりだったんですが、お店に入って新作のある棚に行ったら
『あった。』

ということなんで、さっそくレンタル!!

家に帰ってコンビニで買った食糧で腹ごしらえ終了!!

そしてDVDスタート!!


 物語としては、こちらはよくある設定

主人公は貧しい家で暮らす性格のまっすぐな少年チャーリー

彼は年に一度の誕生日にもらえるチョコを楽しみに待っている。

そして、そのチョコを作っているのがウィリー・ウォンカ

世界的な天才お菓子職人。その年のチョコレートの箱の中に入っている

ゴールデンチケットを手にすると、何十年も人目に触れていない

ウォンカの工場に入ることが出来る。そして、そのチケットを手にした

チャーリーは工場の中で不思議な体験をすることになる。


というのが大抵の興味のある人が知っている設定だと思います。


監督はティム・バートン


 どうも、ジョニー・デップとはこの映画のほかにも競演したことが

あるそうなんですが、そちらはみたことがないのでなんともいえません。


しかし、

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
ビッグ・フィッシュ コレクターズ・エディション

 見たことがある人がいればわかるとは思いますが、

物語の随所で、ティム・バートンが撮ったと思わせるには

十分な映像がふんだんに用意されていました。

でもCGと実写がいいバランスで融合していたと思うので、

特に気になるところもなく見ることが出来ました。


 一度、テレビでインタビューを受けているのを見たことがあるのですが、

よく言えば、少年の心を持ったまま大きくなった大人

悪く言えば、不思議ちゃんにほかならない

といった感じでした。


 でも、この映画の不思議な環境を映像にするには

この人くらい不思議な世界が見えていないと、あそこまで

描ききることが出来ないのではないのでしょうか?


 話がそれちゃいましたが、話のオチとしては観ている人も

観てない人もわかるとおりの結末ですので、

映像と音楽を楽しみながらあたかもミュージカルでも観るように

ご覧になったらいかかでしょうか?


おいらはミュージカル観たことないですけど・・・

 

辻 希美, 加護 亜依
U+U=W

 ジャニーズ産区の『NEWS』は相変わらず毎年いいニュースを

芸能界に提供している中で、なぜ警戒を緩めたのかは定かではありませんが、

ついに出てしまった『ハロプロメンバー内、未成年喫煙問題』!!

おいらの携帯のニュースの記事では名前は公表されず

『ハロプロ内の未成年者』という表記をされていました。


 しかしそのニュースが乗る前にはインターネットに顔写真付で

掲載されていましたけど・・・(笑)

 

 処分の内容といえば予想どうり、

『加護亜依謹慎処分』『W(ダブルユー)CD販売禁止』といった

いつもどうりの芸能界的な処分で落ち着きました。


 おそらく、冒頭でも書いた『NEWS』の件がありますから、来年くらいまでは

表に出ることもないでしょう。


完全にわりくったのは辻ちゃんでしょうが・・・


Katchan
辻希美写真集 「のの」


 これをきっかけに矢口ロードに乗ってピンでやっていくにも

『W(ダブルユー)』解散でもしない限り、表に出にくいでしょう。

また、ハロプロの地方巡業のお供で全国を回るくらいしか

露出の機会はないでしょう。

当然、ファンは暖かく応援してくれるでしょうが、世間の目で見れは

ただでさえ未成年の喫煙問題は大きくとり立たされているのに、

芸能界という公に影響力のある場で活躍している人間がやったしまった

不祥事に対しては世の中厳しい。


 きっと、うやむやになっている未成年タレントによる喫煙写真というのは

いっぱい眠っているんでしょうけど、結構そういうのは写真を撮った人間が

事務所に直接売りにきて処理しているんでしょうね。


実際にやってるらしいですし。


ハロプロは男問題の揉み消しが大変らしいです。


それでも出るところからは出るんですけどね(笑)

 こればかりはどうしようもなのですが、バンフォーレ甲府に所属していた

小倉隆史選手が引退を発表しました。


 昨季は出場機会も減っており、なかなか思うような活躍ができない一年でしたが、

今年からは、チームもJ1の舞台に立つということで、去年のレイソルとの入れ替え戦のときに

ダブルハットトリックを達成したバレーと共に、J1で活躍してくれると期待していたのですが、


 しかし、本人も悩んだ末での決断でしょうし、これからは指導者としての道を

歩んでいくとのコメントも発表されていたので、これからの小倉選手にも期待して、

新たなる門出をお祝いしたいと思います。



Aqua Timez
空いっぱいに奏でる祈り

 以前このブログにも乗せたんですが

やっと購入することが出来ました。


 なぜかおいらのうちの周りにこのCDを取り扱っている店がなく

手に入れるのに時間がかかってしまいましたが、


#3『等身大のラブソング』はいいですね。


この曲を聴いていると、心が暖かくなってくるみたいです。


 今月、会社の上司の結婚式があるんですが(おめでとうございます)

その会場ですきあらば、この曲をイッチョ歌いたいと思います。

あんまり歌がうまいわけではないのですが、

そこはやっぱり気持ちでカバー(音痴の言い訳)!!


 そんな感じでこの歌は結婚式だったり彼氏がカラオケで彼女に歌う曲には

ぴったりの曲だと思うので、これからまた、ゆっくりセールスも伸びていくんだと思います。


 前に見た音楽番組で

『2006年のDef Tech』になれるのか?

Def Tech
Def Tech

みたいなことを言ってましたが、それは大きなお世話でしょう(笑)

あの売れ方はハンパないですから!!


 売れ方やうり方本人次第と事務所、会社次第として、

これからも、いい曲を生み出してくれることを期待しています。


 まぁ、どうしても売れたいというのであれば『av●x』さんとかに

移籍すれば大々的に売り出してくれるとおもいますけど。

そしたらおいらは考えちゃいますがね。

『そりゃまずい』って(笑)