ジュラシック・・・?
頑丈な脚見開いた眼曲がったくちばし鱗模様の胴体誰だか判るかな?そう、ホウロクシギさん(たぶん)でしたはじめはチュウシャクシギと思っていましたどんどん近づいてきます警戒心はないのでしょうか?近い、近いおよそ3mの距離まで近づいてきました慌てることなく、ゆっくりとターン何年ぶりだろう・・・?後ろにだれかいますねちょっと模様が違います頭央線があるでしょう「わたしがチュウシャクシギですよ(たぶん)」くちばしも短いんです翼竜ではありませんからちゃんと飛べますよ二人の出会い大きさが違いますね仲良くおさんぽ砂漠へ移動荒野のふたりどちらも仲間からはぐれたのでしょうか?ホウロクさんが滑走を始めましたこの後レンズから消えていきました