言いたい放題、言いっぱなし -70ページ目

S13シルビアは何が凄かった?

 

 

コラムを読む限りはすごさが伝わってこない。

当時、ライバルといえたのがプレリュード、セリカ

若い男子がデートをするために欲しがった車である。

ハイキャスがどうのというのは、一部のマニアだけがこだわったポイントでありどれだけの人がわかって買っていたのか?

 

大多数に受けたのは当時オンリーワン出会ったスタイリングと価格であると思います。

それまでのデートカーの定番であるAE86(レビン、トレノ)は

プレリュードにその座を奪われます。

 

そして、AE86はAE92にモデルチェンジします。

このコラムでは、全く触れていませんがAE92も大層売れました。

しかし、この車は全く評価されていません。

私の友人も先輩もたくさん乗っていましたが、車雑誌の記者には記憶のかけらにも残っていないのでしょう。

FFだから、ドリフト競技などのモータースポーツのベース車両になっていないから

 

S13>AE92という意識なんでしょうがそれは一般の読者と同じ認識なんでしょうか?

プレリュードを蹴落としたのは、プレリュードが先代もはやりキープコンセプトにしてデザインが飽きられてしまったことが原因となるでしょう。

当時の若者の意見を言うのであれば消去法なんです。

 

シルビアとプレリュード今見ればどちらもスタイリッシュな車ですが、当時プレリュードは見慣れたデザインを踏襲していて、シルビアは見たことない新鮮なデザイン。

 

AE92とシルビアが並ぶとやっぱり、全長が違い寸詰まりな印象となり、シルビアのライバルはセリカとなる。

ハッチバックであるセリカはキャビンが長くなり使い勝手は良いのだがデザイン的には不利となる。

 

後は価格設定であろう。

QSは価格を抑えているが格好よく乗りやすい価格である。

 

そういう部分が人気の原因だと思います。

 

後は時代ですよね。

 

女の子にモテて~~、だから必死になり借金してでも車が欲しい。

モテる為の車だから、快適で見栄えの良いおしゃれな車。

似ている車がないシルビアが良いとなったのだと思います。

 

このコラム、当時の記事をそのまま使ったのかと思いました。

 

 

ワクチン摂取

開始時には準備不足だとか終わりっこないとマスコミは大騒ぎしてましたが順調ですね。


コロナで死ぬか?

ワクチンに賭けるか?


マスコミでは、酒NGを国民が受け入れないとか言っているが

感染爆発してロックダウンがよいの?


したくないとか

飲食店がきついではなく


何をしたら感染が増えるのか?

飲み会すればリスクが増えるのは事実

現在下がらないのは、集まって飲んだりお喋りを止められない連中のせいだよ。

せめて距離を取りマスクしろ。

屋外は帰って風が強いからリスクが集中する場合もある。


三密を広めた連中は無能だと思う。

山ちゃん結婚!

山寺さん、岡田さん

ご結婚おめでとうございます。


山ちゃん、3回目かぁ

凄いなー、パワー有るよね

ミッツのヒルナンデス降板

https://ima.goo.ne.jp/word/199037/%E3%80%8E%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%B9%EF%BC%81%E3%80%8F%E9%99%8D%E6%9D%BF%E3%80%81%E3%80%8C%E3%82%AF%E3%83%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%80%8D%E5%86%B7%E3%82%84%E3%82%84%E3%81%8B%E3%81%AA%E5%8F%8D%E5%BF%9C


ミッツが見たいみたくないは人それぞれだから置いておくとして

最近はお笑い芸人だけでなく他のタレントも食レポを強要される。

あれ、わざとらしくてどうせ嘘なんでしょと思ってしまう。

テレビのルールが、視聴者を白けさせている部分があると思う。

ゴリ押しジャニーズ+吉本興業芸人見たくないから最近テレビを消すという選択も増えている。

ぼくは明日、昨日の君とデートする。考察

前回はハッピーエンドについて書きましたが、だいぶ消化不良なので今回は映画【ぼくは明日、昨日の君とデートする。】について妄想交えて考察したいと思います。

 

1.「彼の元へたどり着いた。」「未来のあなたはとても素敵でこの人だって直感的に思った。辛くてもそうしようって思うのはは今のあなたに会いたいからなんだよ。」

 

つまり、愛美は5歳の時から高寿に一目ぼれしていて15才から5年間も20歳の高寿にたどり着くために行動してきた。

そして、愛美にとっての一日目、絵を描いているときに29日間の話を聞く。

それはもう、全身全霊を口説かれているようなものであっただろう。

15歳の愛美は25歳の高寿に既に口説かれていて、5年ぶりに会って25歳の高寿よりも強い情熱を向けられて絵をかいて貰いホームで別れ

愛美はバスで待ち合わせて高寿の両親のもとに向かい、高寿は15才の愛美に会いに行くために年を重ねていく。

 

5才の時に高寿に一目ぼれした愛美にとっての始まりはその時だよね。

高寿にとっての始まりは、愛美を初めて電車の中で見つけて一目ぼれしたとき

だから、愛美はワクワクしながら電車に乗る。高寿と恋をして今まで過ごしてきた30日を高寿と共有するために。

二人は同じ日では思い出は共有できないけど、お互いが離れ離れになった以降は会えなくてもお互いに同じ記憶を共有できているんだ

だから、愛美は辛くても高寿と離れるまで涙を我慢した。

 

平気よ大丈夫だと嘘をついて、消えていく。

私をずっと覚えていてね。なんてね。嘘だよごめんね。

 

この歌詞を書いた人は、この歌詞は嘘ばっかりだからタイトルも自分で付けなくて付けてもらったそうです。

 

嘘だとしたら、この歌詞では語っている風だけど彼氏は傍にいないのではないか?

映画のために書いた曲でエピローグとして機能しているなら、これは高寿に強がっていながら幸せを感じた愛美が高寿の世界から消えていくんだと思いながらハッピーエンドを聞いていたら涙が止まらなくなりました。

 

この映画、口にしたセリフだけでなく表情の意味を考えながら想像を働かせながら見る人にお勧めです。

二人の表情を食い入るように見て感情移入していく作品なので2度見推奨と言われますが何度見ても理屈やセリフだけを追っかけている人には理解できないと思います。

SFとしての設定や言葉尻をいろいろと整合性がとりたい人には響かないかもしれません。

 

 

backnumberのハッピーエンド考察

素敵な曲ですよね

私のプレイリストにも入っています。

失恋ソングなのにハッピーエンドってどうしてだろうとネット上でも色んな解釈が有りますが、この曲が私が以前読んだことのある小説を原作とした映画のテーマ曲だったのです。


七月隆文

ぼくは明日、昨日のきみとデートする。

https://honto.jp/netstore/pd-book_26312660.html

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会えない時間が愛を育てる物語


ハッピーエンドはこの映画の為に作られた曲である。

歌詞のなかにある、彼女の気持ちがこの小説のことを思い出すまでなんとなく違和感があった。

離れていってしまった彼の気持ちに葛藤する詩だと思っていた。

しかし、違っていた。


この続きが気になったという人は是非、小説か映画をご覧下さい。


以下、ネタバレ含みます。


























この二人が恋に落ちたのはいつだったのか?

私は15才時に、相手から向けられた狂おしいほどの愛情に焦がされたのではないかと思っています。

5年間お互いに葛藤したと思う。相手の想いを縛り付けることがはたしてよいことなのか?

5年経っても色褪せない思い。

この2人にとってお互いを思い合い求めあい考え続けた20から25までの時間は会えなかったけどとても濃密な時間だったのではないだろうか?

40日(小説)の為に自分が出来ることを考える五年

次の5年は、自分が思い続けた人を救うため、そして幼いとは言え愛しい人に再会するために捧げる。


それが出来る二人だから20の時に出会えると考えるとハッピーエンドなんだと思う。


この曲のタイトルをつけた人は、すごいと思う。


 

鬱に苦しむ大坂なおみ

病気の人を特別扱いしろという主張は、大会前にする事

自らが自らの判断で相手を批判する形を取った大坂なおみの行動は擁護できない。

会見を出来ない人はプロになれないのか?

難しいと思う。

スポーツの前提としてフェアで有ることが大事

一方は会見をしてテニスを知らしめる活動をする、そのために力をさくが自分はそういうのが苦手だからやりたくなくて精神的に苦痛だから免除される。

それってどうなのかと思う。

彼女がするべきだったのは、自分は被害者であり精神的に弱い人の為に罰金を使えと要求する事ではなくどう折り合いを付けるかを事前に模索する事。

彼女は精神的に会見も出来ないような病人なので有れば大会に出るべきではなかったと思う。

大坂なおみ

プロなら会見拒否はダメだと思う。

つまり、お金を手にしている時点で説明責任が生じます。

負けて、メンタルが傷つけられる代わりに大金を得られる。

大坂なおみさんは、言いたいことを言えば良い。

しかし、今は正面切って批判されなくとも少しでも非があれば袋叩きに合うと思う。

けどね、仕方ないと思う。自分もしてきたことだ。

大会運営者が会見拒否に罰金かける目的は選手を傷つけるためではない。

会見はファンにも見せる機会でもある。

私は嫌だと思ったからやりません。

やらそうとする運営は選手のことを考えてませんという。

これぞ。選手ファースト

嫌だと思うことは、やらない権利が有ります?

この人は被害者で弱い立場だと自分を捉えているんじゃないかな。


敗戦選手は会見をしなくて良くなったら大半の選手はしたくないよね。


テニス界を代表する立場の人として、敗戦したら会見しなく良くするべきだという主張は支持をうけるのか?うけないのか?


ファンとして、どう思う?

勝った人の言葉だけ報道される。

勝ったときだけ、機嫌よくしゃべる。


自分が嫌だと感じました。

それは判るし、マスコミの低俗さも怒らせてイラつかせるコメントとりたい記者もいる。

しかし、手にする金額のことを考えたら弱い立場の被害者とは思えないな。



”旦那にムカついた。子供のお風呂”

 

たまにはいいじゃん、よく言った。その分の費用は旦那君の小遣いからよろしくね!

と、言われてしまう家庭はきっとある。多分ある。絶対ある。一つはある。(実体験)

熊田曜子ほぼ裸

 

 

熊田曜子のラウンドガール姿の画像見て鼻血が止まらなくなって医者に行って治療してもらったというおっさんがいたという話を聞いた。

 

その人がこの記事を見てなきゃよいんだけど、、、