
立民若手に質問講習
そもそも、今まで立民がしてきた質問のやり方が国民の信頼に応えるようなやり方では期待はできない。
疑念や疑惑を指摘しても確固とした証拠を上げないと意味がないのです。
こんな疑惑があります。疑惑を晴らしてくださいでは駄目です。
ああしたほうが良いと思う。こうしたほうが良いと思うと言うだけなら実現するために労力を割き汗をかいた人間が評価されるべきだと私は思う。
政策立案能力というのはそういうことです。
を顧問とかいう役職で祭り上げてないで、一新すればよいのに
辻本清美とかがもっと引っ込んで若い人を立憲民主党の意見として発言できるようにすればよいのに
まぁ、知名度が有るからと言っても【国民から信用されていない人】がいくら発言しまくっても支持は集まらないと思います。
問題が表面してからワクチン3度目が遅いと騒ぎだしても遅いのです。
今まで科学的データに基づいてと散々言ってきたのに先行してワクチン接種してからの期間に依っても科学的な判断は変わると思います。
データというのは何を根拠にどう判断するのかが重要なんですけどね
【他国ではどうだとかしか言えない野党は信頼に値しません。】
今までの立憲民主の質問の仕方にうんざりしている私としては、むしろ【講習会なんてしないほうが良い】と思います。
芸能界で感染者が爆発している理由
マスクもせずに多人数で集合
申し訳程度にアクリル板を設置するものの明らかに飛沫対策には十分ではない。
検査をしているから感染を防げると言うのは間違い。
検査の精度と感染時期については検査をすり抜ける可能性については明言されていた。
オリンピックの時よりも緩んでいればオミクロンではワクチンをうっていてもこうなるのは警告されていた。
テレビでマスクもせずに出演させて世間の皆さんの危機意識を低下させたのは、誰だろうね?
むしろ、youtuberのが対策しているんじゃないの?
スポニチヨネスケチャンネルを引用
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/01/25/kiji/20220125s00041000511000c.html
好楽師匠が発言した内容をそのまま掲載しています。
要約ではなく引用した内容をそのまま記事にするなら、せめてチャンネル名とリンクを原典として貼るべきだと思います。
シバター、竹原畑山に噛みつく
格闘技とテレビのバラエティーと同列にするのはなんだかなぁとは思いますが
今回は久保の慢心でしょうね
朝倉未来も言っていたが、久保側にシバターが積む程度の金で負けるメリットは無いんです。
本来台本に乗るのであれば、すべてをひっくり返すだけの実力差と自信が無ければ格闘家として相手の提案に乗って様子見なんてしてはいけない。
ましてはそれが原因で負ける事なんてあってはならない。
つまり、久保の奥さんが言っているように【久保格好悪い】なんです。
いやいや、シバターの方が嘘つきで格好悪いペテン師だろうがっていう人
【その通りです。】
もともと彼はそういうのが売りでYOUTUBE出している人だから
普通の感覚ならば公表しないよねとか、嘘つかないよねということを発言する人なんです。
結婚しましたと言ってしてなかったり
そんなのばっかりです。
彼の発言や行動で格闘技界の信頼が損なわれるとか言ってますけど
【クズを売りにしている連中を格闘技界に引き込んでいる時点で信用なんてないから】
笑点新メンバー加入をみて
宮治さんの初回良かったですね。
山田さんいじりをそれほどしない。
さらに好楽さんいじりも良いですね
席順についても良いと思います。
元気の良い人が端にいて暴れまわる。
こん平さん時代からの流れですね。
三平さんと違って弄られるよりも自分で弄る方もできる宮治さんですからやりやすいと思います。
泥棒
腹黒
マラソン
バカ
貧乏
はてさて宮治さんにはどんなキャラが付くのでしょうか?
茂木健一郎氏三平氏についてではなくお笑い界について語る。
茂木氏が指摘しているのは
1.落語は一人で作り出す笑いなんだから集団芸が出来なくても責めるべきではない。
2.お笑い界はそれぞれのポジションが有り先輩に認められなくてはのし上がっていけない体制を変えるべきだ。
おやおや、可笑しいですね?
笑点の大喜利に出ている三平師匠が大喜利がつまらないと一般人から批判されるのは違うと主張されていますが本当にそうでしょうか?
今のネット社会は、口コミ社会の拡大版であるので芸人として舞台に立ち評価を受ける立場としては一般人が評価するなというのであれば無関心であれということです。
良きにせよ悪きにせよ関心を持たれるということは、林家三平の芸や発言に触れる機会があるということではないでしょうか。
【悪名は無名に勝る】
笑点という落語家がレギュラー出演する番組として日本一のテレビ番組に出れていたということはそれだけ多くの人に知ってもらうことができた。5年という知名度を上げる期間を経てから卒業、自分の力不足という言い訳をして
【美味しい部分だけを齧って逃げていく】三平師匠に対する世間からの反発が厳しい言葉になっているのに、一般人が批判するのはおかしいという茂木氏。
わたしには、科学者の言葉とは思えないです。
圓楽さんが発言されていた
「だってね、一応収録が終わると『あそこ、こうだよ』とか『ああいう時はこうしなきゃダメだよ』って散々言ってきたの。ところがそれを消化できなかったし、私に言わせると、人の言うこと聞かなかった。簡単に言えば」
「つまりオレを信用してないってことだね。オレを信用しない人間はこっちも信用しないから」
本来、圓楽さんの立場であれば耳障りの良いことを言っておいた方が圓楽さん的には楽な筈です。
それを厳しいことを言ってくれた。
お小言を言ってくれる存在が50歳を超えるとどんどんいなくなってくるはずです。
51歳で芸歴33年の大ベテランでお弟子さんもいるお師匠さん。
両国国技館で襲名披露公演ができるくらいの存在
(師匠のこん平をはじめビートたけし、松坂慶子、舘ひろし、師匠のこん平をはじめ、林家木久扇、三遊亭楽太郎、三遊亭小遊三、立川志の輔、春風亭小朝、春風亭昇太、笑福亭鶴瓶、柳家花緑などそうそうたる面子に集まってもらえるほど)
先輩のお小言にも耳を傾けられない人が、番組を降板して表舞台で共演者と丁々発止で受け応えする機会が無くなって出来るようになるとは私には到底思えない。
笑点という番組では51歳でも若造扱いですが、あの圓楽さんでさえ5代目圓楽さんが無くなる2年前(当時57歳)になってようやく
「おまえもようやく少しは“らしく”なったねぇ」と言って貰えて喜んだそうです。
茂木さんが主張されていることは、【先輩が経験で得たことを伝えることに意味なんてないよ】に等しいと私は思います。
それって、科学の世界で実験結果を重視しないこととどう違うんでしょうかね?
真鍋かをり
テレビで意気揚々と提案する。
今までのデータでなく、オミクロンのデータに応じた対応しろですと
データが出揃ったり、解析が終わるまで待てと言うの?
そうすると対応が遅いと批判するのでしよ?
アホらしい
結束バンド
ケーブルバンド、結束バンド、ケーブルタイ、インシュロック、コンベックスとか呼ばれていますね。一般的にナイロン製の商品が一般的ですが、一部ステンレスも有ります。
電気工事業界だとインシュロック(ヘラマンタイトン製)と呼ぶのが一般的なようです。
100均でも売っているし、ホームセンターでも高いのと安いので随分値段違うけど何が違うのという疑問がネット上で散見しています。
数々の結束バンドを使用してきた私の経験としてお答えできるのは
【安いものは安いなり】
特に150mm以下の短くて細い商品では差が出ます。
違いはロック部の爪です。
安い商品はここが弱いので強く引っ張ると壊れます。
ヘラマンタイトン
パンドウィット
芝軽粗材
などの工事現場で一般的に使われているメーカー(他にも良いメーカーはたくさんあります)の商品では値段は100均に比べて倍以上することも有りますが強度が違います。
ただし、紐の部分は素材そのものはコスト差が出にくいのでそこの強度にはあまり差が有りませんが、100均の商品はしなやかさなど使いやすさには気を配っていませんので使いにくいものも有ります。
耐候性のものは大体10年くらい屋外で紫外線に晒していても保ちます。
紫外線を浴びない暗所であれば耐候性を謡っていないものでも20年とかもっと昔に施工された結束バンドも機能を保持しています。
結論
【屋外で強度が必要な場所で使用するならメーカー品の高くて太い結束バンドを使用するべし】
特に落ちたら危ないものなんかはちゃんとしたものを使いましょう。
逆に言えば外れても危険がないものは安い100均で十分ですよ。
長さが100mm以下の奴は壊れやすいですから、強度は期待しちゃだめです。
200mm以上であれば100均でもそこそこの強度はあります。
逆に言うとメーカー品で300mm以上は道具を使わなきゃ破壊不能です。
皆様、用途によって結束バンドを楽しんでくださいね。
注1
ステンレス製の結束バンドは、厚みと留め具の構造により強度に差が出ます。
物によっては、ナイロン製の方が強かったりしますし、薄いステンレスはハサミで切れますのでご注意ください。
注2
工事関係者には、耐候性=黒と誤解している人もいますが必ずしもそうではないのでご注意ください。他の色でも耐候性はあります。

