ヒコロヒー
https://article.auone.jp/detail/1/5/9/178_9_r_20220818_1660813491913731
垣花さんにキツめの対応したようです。
さんまさんという大御所と同じ対応を求めるなんて、なんて無謀な要求。
ましてや垣花さんはアナウンサーですからね。芸人さんと同じ進行はもとめられてないでしょうし、同じようにやろうとしても周囲の印象がまるでちがう。
その辺りも想像できずに大先輩にこういう対応する人は代わりの旬の芸人が出てきて消えるんじゃないかな。
高橋真麻霊感商法を肯定?
まぁ、程度の問題というのが前提に有ります。
受け取り側というのは、霊感商法=悪なんです。
霊感商法というんだからインチキである。
しかし、冷静に考えてみれば統一教会で売っている怪しげな商品と、由緒ある神社で神主さんが祈ってもらったものは何処が違うの?
そこで、反論が来るのが金額が違うだろという事ですけど
真麻さんが言っているのはまさしくそういう部分でしょう。
身の丈に合ったお布施ではなく、信者の生活を脅かすような宗教はいかがなものかという価値観は確かにある。
しかし、それこそ宗教の自由であり個人の自由なんだよね。
国葬については文句言うのにそういうのについて文句言わない人って実に勝手だよね
信じる者は救われるではないけど、3000万円の聖本はダメで3000円のお札はOKってのは、それって金額なんだよって思う。
でもね、そもそも宗教や信心というのはお金じゃ変えないよって言う価値観は私の物であり、多くの人のものである。
お金で買えるものなんだという考えの人を否定する根拠にはならないのです。
真麻さんが言いたいのは、自分が出せる金額の範囲でお金で信心を買って何が悪いのかという事なんです。
それで不幸になっている人(テロリスト山上)がいる?
いやいや、だからと言って元総理を殺して世間の世論を操作して自分の思惑を達成して良い訳無いでしょう?
安倍さんに罰を与えたいではなく、安倍さんを殺せば悪い統一教会を罰することができるかもしれない。
真麻さんを責めている人たちはそういうことも考えられずに、悪は罰するべきだ。
それは違うという人がいて何が悪いんだ?
正義の名のもとに人を弾圧するそれこそがヘイトだと思う。
今回、統一教会だけを矢面に上げているけど、本来は政治に関わらせてはいけない団体の線引きをどうするのかという議論をするべきだと私は思う。
政治と宗教の問題とすり替えてはいけない。
サライは日本人の心の故郷
サライは日本人の心のふるさと
スポーツ報知はそういう記事を出しているが本当にそうか?
24時間テレビか番宣でしか聞かないけど
真夏に桜吹雪とか言われてもピンとこないわ
そもそも、サライってどういう意味か知っている?
私は以前も調べたけど印象に残らんかった。
つまり、その程度の歌だよ
#遊ぶには有りデートには無しな場所
相手との関係性にもよるのかもね
普通に考えるなら、遊んで楽しいけどメイクが崩れたりマイナスな部分が露呈する所かな
ラフティングとかカヌー、ジップライン、バンジージャンプ、空中アトラクションとか?
ゲームセンターとか真夏のサイクリングとかも敬遠されがち?
なんだけど結局、相手次第というのが根底に有ります。
上記に上げたところは初デートではとりあえず避けます。
私個人的には博物館とか美術館も関係が浅い人とは避けます。
しかし、お互いに尊重し合える人ならば行っても楽しいですね。
感想言い合ったりして過ごせます。
深い仲の恋人以上であれば、遊びに行ってお互いに楽しめるところならデートでもOKでしょう。
NGなのは一人で夢中になってしまい相手の事を顧みることができないような場所ですが、相手も単独で楽しめる人であれば放置してたまに顧みる程度でも問題ないでしょう。
必ずしもはないってことですかね
よじ登る人
ニュースで傘をさして冠水した道路を歩くおばさん
途中で渡られなくなって 近所のお家のコンクリートの壁に作った塀を伝わりながら歩く
片手で不安定な場所を歩く。
しかもそこは普通のお家だ。
よく思いついたねー、賢きねーという雰囲気でしたが、人が通るのは想定されていないので強度が足りるのか?
しかも、傘を片手で持つ。
不安定な状態
危ない可能性をキチンと伝えるのがニュースだと思う。
危険を避ける意味では焦って帰らないで雨が収まるのが待つのが危機回避能力としては正解だと思います。
見えない歩道も穴が見えないと危険ですから
建設安全の講習では1mの高さから落下しても骨折の危険があります。
おばさんがよじ登っていた状況は工事現場では完全にアウトの危険行為です。
皆さんきをつけてね。
地域の名称について
近畿
関西
関東
西国
中国
東北
陸奥
近畿
ですが、幾というのは都=支配者のいる場所(首都)ですね
なので、都周辺だから近畿
関西
これは近代になって生まれた言葉です。関東に対しての関西
東京が首都になってからのお話
元々は畿内(都の近く)と呼ばれていました。
関東
元々は東海道鈴鹿関、東山道不破関、北陸道愛発関から東を指していましたが
不破の関とは関ヶ原のあたりですね。
現在でもだしの味の違いとか文化の境目になっているようです。
それが、鎌倉幕府の出現によって変わります。
関東から以東が朝廷や室町幕府の支配権が及ばない地域として確立されてしまったのです。
(その後、室町幕府自体があまり強い権力構造ではなく戦国時代を経て江戸幕府の時代になりました。)
そもそもが鎌倉幕府自体が関東の武士たちの政権である。
そして、室町幕府を作った足利氏は栃木県足利市出身
関東の武士には、畿内の武士なぞ何するものぞという気風が出来上がったであろうことは想像に難くないです。
そして、江戸幕府が成立して、外からやってきた徳川氏の聖域を作り上げる訳です。
そうなると防衛ラインとしての関、つまり箱根の関から東が関東という概念が生まれますよね。
関東という概念は江戸時代に成立したと言っても良く、それ以前は東国(あずまのくに)と言っていたようです。
西国
西国という概念は江戸以前は九州を指していました。
明確に中心は都ですから。
江戸時代でさえ、上方という言い方をしますから
西国というのは、江戸後期や明治になり明確に日本の中心が江戸(東京)と認知されるようになり人々に認知をされるようになった。
中国
西国の手前だから中国
東北 陸奥
むつなのか?みちのくなのか?
りくのおく、道の奥
つまり、遠いところというくらいの認識しかない。
文化の最先端は、中華でありそこが重視されてきた。
しかし、あまり知られていないが日本海沿岸での交易も古来から行われてきたのである。
いわゆる織豊時代、外国からの造船技術が入ってきた。
織田の鉄鋼船は鉄張りばかりに注目されているが、外国船の技術も入っていた筈である。
それが花開いたのが千石船であり、北前船である。
最近は近畿という言い方よりも関西という言い方が定着してきた。
関東に対抗しての関西という意味合いなんでしょうけど、少し寂しい気がしますね
