野党がダメダメ
巷では小西ひろゆき議員や有田芳生元議員の活躍により立憲への支持率低下及び野党第一党としての信頼感が低下しているようですね。
有権者としては小西氏のサル発言は問題ではなく報道への介入が問題だと思っていたのですが選挙協力と言う意味では違ったようです。
全政党戦争について反対なのは一致しているが
立憲と共産は憲法について改正も改正に向けた議論をするのも駄目
自民、国民、維新は、自衛隊を戦力として名文化しましょう。
当時、戦争できる国になるとさんざん騒いでいた人たち
いま、どうですか?
酒持って話しに行くと言っていた人
ロシアに行きましたか?
普通に暮らしていたウクライナ人たちがロシア兵に何万人と殺されているのです。
降伏したってロシア人に虐げられて暮らしていかなければいけないのにそれでも降伏しろというのですか?
それを見ているからこそ、自衛隊は軍隊だと認めて侵略に使うのではなく防衛のために憲法を変えましょう。という話
日本以外の国がすべて放棄していない権利です。
それについて話し合うことさえ放棄している人が立憲には多数いる。
話し合ったら蛮族とかさる扱い
立憲の中でも現実を見据えている融和派の泉健太代表が物申せない立憲民主党
当員の意見を聞くべきだと蓮舫さんは言いましたけど、まず党員が国民の大勢の意見を聞くべきです。
少数の意見を声を大きくして押し通すのは議会制民主主義ではありません。
最初は少なくとも地道に訴えて賛同者を多くして過半数を集めて意見を通すのが議会制民主主義です。
デモで訴えるべき相手はマスコミや政府ではなく有権者なのです。
少数声をデカくして我を通す手法を繰り返す人たちに政権を任せられないから立憲は議席を減らしているのだと私は思います。
維新は支持を集めているのではなく他にいないからなんです。
大阪、大阪言うのをやめて、党の幹部が大阪府知事だというのを辞めないと野党第一党はないです。
国民民主党も玉木さんがまともな事発言してても山尾しおりが所属する限りは結局信念のない日和見なんだと信用できない。
二大政党になって欲しい私としても頭抱えます