教育格差の是正
全ての人に最高の教育を与える必要が本当にあるのかな?
大学まで行って遊んでいるような連中に税金を投入して国民は納得するんですかねぇ
高所得者の子供は塾に入れられて高い教育を受けられるという。
それを格差だというが、それが何が悪いんでしょうか?
大事なことはそこではない。
知的水準がを上げることで這い上がりたいという人にチャンスを与える事ではないでしょうか
明治時代に有ったような書生制度
優秀な人材を自宅に住まわさせて経験を積ませて自分の事業に組み込んだり将来的に良い関係を作って事業を拡げる。
公立大学の無償化
公立高校の無償化
偏差値の高い公立高校の受験特化
一部公立中学校の受験制度導入(成績及び素行不良者の一般公立への転校有)
私立校への所得制限が有る返却不要の奨学金制度の充実(成績審査有)
企業の奨学金制度への参加
いわゆるFランク大学なんて出ても何ら意味なんてない。
税金で楽しいキャンパスライフ送らせることに何の意味が有る?
本気で大学に行きたければ本気で勉強しなさいな社会は必要。
親の金でのんびりエンジョイキャンパスライフも有り。
奨学金で借金してキャンパスライフも有り。
全員ではなく学ぶ気がある人に税金を投入して社会貢献でお返ししてもらう。
大学が認めるAO入試で多様性それも良いでしょう。
そもそも全員の学費を国で見るだけのメリットが無ければ、国民の理解が得られないんじゃないでしょうか?
税金の使い道として妥当だと思えるような方法を工夫しましょう。
全ての人に最高水準の教育を与える必要は無いと思います。
やる気のない人に塾や大学に行かせるなんて金をどぶに捨てるような物
成りあがりたいから教育を受けたいんだという人を救い上げる制度が必要だと私は思います。