”小学校の登下校で本当にあった怖い話”
そもそも、登校班に参加したら学校に責任があるという認識が間違えている。
それが必要なら大人が必ず同行という話になる。ボランティアがそこまで集まるとは思えないんで父母が持ち回りでやるか、有償で警備員を雇うという事になりかねない。
外国では、スクールバス停留所まで親が同行するところが義務の国も有る。
責任をと言いだしたらそこまで突き進むことになるけど大丈夫?
公共でやると税金上がるから、勘弁してほしいと私は思う。
責任ではなくちびが事故にあったら悲しいよね。だから手をつないだり配慮したりするのが年長者の務めだよねと教える。
これって、親がやるべきことじゃねーの?
そんなことも出来ない我が子に育てたいのかな
これって、お話をするなではないけど、夢中になって公園で我が子を見守らない親と一緒でねーの?
なんで、そっちを問題視しないのかわからん