一分の人にしかわからない作品がよいというものではない
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12113407/
江川達也、君の名はに、辛口批評
プロとしての方程式が有るなら売れる作品が常に産み出せる
人が作ったものをみて批評は出来るけど、自分で産み出せない、産み出すことをしなくなってなら作家ではない評論家でしかない
好みそうなものを並べているんだと理解はできても、自分で産み出せない江川達也はプロになりすぎてわからなくなったのかな?
小室哲哉も、ヒットの法則として語りだしたら飽きられた
わかりやすいアイコンは確かに有る
それは、支持された事を知れば成る程と解説できる。
自分で作品として作るときにあざとすぎる
とそっぽ向かれるか、受け入れられるか判断するのがプロの感性なはず
一線で活躍していない作家だから、理解できないんでしょうね
方法論とか手法とかでなく、単純に好きか嫌いか
ドラえもんとか判りやすい物語より小難しい伏線張った物語が上というわけではないのよね
みつはと、瀧くん可愛いで突っ走る物語が心にすとんと落ちる私もいれば、入り込めなかったと思う人もいる
ただ自分には合わなかったで済ませればよいのにドラえもんとか持ち出して「君の名は」が好きな連中は幼稚だと言わんばかりの発言をするから批判を浴びる。
作家は他人の作品に対して好みで語るのみにした方がよいと私は思いますよ