高畑祐太担当弁護士のコメント
不愉快に感じておられる方も多いかと思いますが
あくまでも、弁護士が弁護士の判断で出したコメントですからそこのところは冷静にお願いします。
テレビのコメンテーターが的外れな批判をしたり、一般視聴者が不愉快に感じているとコメント出したり
まぁそう思う人もいると思うし、、高畑息子が出てきたときの態度は私もどうかなぁと思うよ
でもね、弁護士は正義の味方ではなく依頼人の味方というか、依頼人の利益のために行動する職業ですからそこを誤解してはいけません。
問題とされているのは、
・高畑が裁判となっても無罪として争っていくという主張=合意があったかどうかではなく、高畑が合意があったと認識していたという点
・女性弁護士が付き添っていたこと
・示談が成立しているということ=示談でもみ消したという印象
私が納得できたのはこの記事
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/09/11/kiji/K20160911013336880.html
>芸能人が一度損なったイメージを回復するのは難しい。合意があったろうがなかろうが、取り返しのつかないことをしたことに変わりはない。
事実は判らないけど
私が気になっているのが
・知人男性からの告発
・示談の成立
・女性が事件が表面化するのを望まない
・高畑祐太とのマネジメント契約解除の発表が釈放会見の後
示談の中で高畑側 特に母親の仕事に対する影響を最小限に抑えるということはあったと思う。
弁護士の発言はここにあったと思う。
母親は全面的に誠意のある謝罪
示談でもみ消したのではないんだという表明
弁護士が、汚名を着て依頼人の利益を図る=この程度であれば依頼する立場であればマイナス要因にはなりえない。
事実は判らないけど
・示談の際にこの程度の発表はするということも織り込み済みだった。
・女性の抵抗は初めはあったと思うけど、どの程度の抵抗であったのか?
途中から積極的になったなどのことがあった可能性がある。知人男性に話す際にそのあたりの話がきちんとしていなくて男性の判断で告発があったのではないか?
あくまでも無責任な想像ですけどね
鳥越の問題と同種の問題
拒否した程度が違っていたんじゃないかな
裁判となればそのあたりのことも説明しなければいけなくなる。
難しい話なんだよね
女性の心境としてはそういうのを、公衆の面前でしたくないというのもわかる。
しかし、密室でやったりだとかお互いに言い分をつきあわえないで一方的な女性の言い分だけを聞いて、男性を罰するのは男性に対する逆差別に繋がりかねない
それもちょっと問題なのよね
痴漢冤罪の土壌になっているし
泣いている女性=被害者
そばにいる男性=加害者という図式そのものが男性に対する逆差別だし
男性よりも女性が弱い=守られるべきものという前提がね
そういう図式はお互いにルールを守るんだという前提があって成り立つんだよね
被害者を装う女性が出現してしまう時点で、そういう前提が崩れてしまうのよ
私はそう思う。
今回の高畑祐太には同情の余地がないし、女性が性的被害者である場合はある程度の密室は必要だし守秘義務も必要
だけれども、きちんと捜査や裁判的手続きを経ないで罪を成立させてしまおうという意見のw無責任に主張している女性がたくさんいるからこそ
冷静に客観的に考えなければいけないと思う。
なんか、性欲があることがいけないことかのように報道しているけどさ
相手が拒否しているから問題なのであって、性欲が一致するパートナーがいれば何ら問題がない話なのよね
なんか、個性を否定している社会の状況
私は反対するよ