安保と長渕剛
ワイドなテレビを見て
http://ken-ch.vqpv.biz/no/4214.html
文化で戦争を止められるなら
そっちのが良いよね
今の話はそうじゃなく搾取されまくって、いる奴らが方ではなく力で反抗しているのがisなんだよ
だから、アラブ圏から集まってくるし、ヨーロッパからも来る
しかし、錦の御旗としての掲げた理想と現実に戦闘をするとなればそやで野蛮でなければやっていられないというギャップが出てくる
アメリカの情報戦略で出てくるのはそういう部分なんだよ
正面切ってアメリカに叶わないから機雷を撒く
しかし、それでタンカーが通れないのは困るから日本としては機雷を取り除きたい
人道的見地と称して安定して原油を打って貰えるだけの信用がほしいから、食糧援助やインフラ整備を提供する。
下心あってのことですよ
それで、日本の商船が襲われなければ安いものなんです。
これがアラブ問題ね
もう一つは中国
こっちは、バブル崩壊を食い止めるための富=海洋資源がほしい
今のタイミングを逃すと、経済が崩壊してしまうから急ぐ
あっちも戦争する気はないの
だけど、政府に対する反発を抑える為に利用した反日プロパガンダで一部の人たちがやられる前にやってやると攻め込んでくるのが怖い
だから、それに対する抑止力は沖縄にいなきゃダメだし
他の県ではダメなんだよ
侵略のための牙でなく、
松本さんが言っていた
後ろから煽りまくって恐怖心を植え付けて屈服させて財産を奪いかねない奴に、布団をかぶって渡すなんて話にならない。
文化で争いを止めるなら、
相手の国に行って侵略戦争をお互いに絶対やめようと呼びかけよう
日本人は侵略を望まないことを伝えよう
今回の安保法制は、メインターゲットは中国でなくアラブ問題ね
そして、力による侵攻をしなければ中国には全く怖くない話なんです。実際に中国と戦争になったら日本にできることは、海洋交易の閉鎖くらいしかなくて、攻め込むだけの力はないです。
そして、それだけの力は持ち得ないということも考えて欲しい。
そういう話をきちんとしなければいけないよ
それが、一茂さんが言いかけていた局地戦か全面戦争かということに繋がる
http://ken-ch.vqpv.biz/no/4214.html
文化で戦争を止められるなら
そっちのが良いよね
今の話はそうじゃなく搾取されまくって、いる奴らが方ではなく力で反抗しているのがisなんだよ
だから、アラブ圏から集まってくるし、ヨーロッパからも来る
しかし、錦の御旗としての掲げた理想と現実に戦闘をするとなればそやで野蛮でなければやっていられないというギャップが出てくる
アメリカの情報戦略で出てくるのはそういう部分なんだよ
正面切ってアメリカに叶わないから機雷を撒く
しかし、それでタンカーが通れないのは困るから日本としては機雷を取り除きたい
人道的見地と称して安定して原油を打って貰えるだけの信用がほしいから、食糧援助やインフラ整備を提供する。
下心あってのことですよ
それで、日本の商船が襲われなければ安いものなんです。
これがアラブ問題ね
もう一つは中国
こっちは、バブル崩壊を食い止めるための富=海洋資源がほしい
今のタイミングを逃すと、経済が崩壊してしまうから急ぐ
あっちも戦争する気はないの
だけど、政府に対する反発を抑える為に利用した反日プロパガンダで一部の人たちがやられる前にやってやると攻め込んでくるのが怖い
だから、それに対する抑止力は沖縄にいなきゃダメだし
他の県ではダメなんだよ
侵略のための牙でなく、
松本さんが言っていた
後ろから煽りまくって恐怖心を植え付けて屈服させて財産を奪いかねない奴に、布団をかぶって渡すなんて話にならない。
文化で争いを止めるなら、
相手の国に行って侵略戦争をお互いに絶対やめようと呼びかけよう
日本人は侵略を望まないことを伝えよう
今回の安保法制は、メインターゲットは中国でなくアラブ問題ね
そして、力による侵攻をしなければ中国には全く怖くない話なんです。実際に中国と戦争になったら日本にできることは、海洋交易の閉鎖くらいしかなくて、攻め込むだけの力はないです。
そして、それだけの力は持ち得ないということも考えて欲しい。
そういう話をきちんとしなければいけないよ
それが、一茂さんが言いかけていた局地戦か全面戦争かということに繋がる