韓国、ソウルからエアソウルで米子へ。

意外と乗客が多かった!!ですね…

しかも女性お母さんばかり。

エアソウルは国際線ですが、ジューストロピカルカクテルしか

出ませんでしたがアセアセアセアセアセアセ


そうそう、実はカニかに座があまり好きでは

ないんですよショボーン

取るのが面倒くさい!のが主な要因。

取ってくれて、「はい、どうぞパー」なら全然

食べます。

ということで、カニシーズンの冬の米子出張

にあまりありがたみを感じませんアセアセでしたが、

2つ楽しいことがありました。



皆生温泉に泊まったことと、


水木しげる記念館に行ったことでしょうか。

ちなみに頑張ってスタンプラリーやりました。


飛行機飛行機が出発するまでの僅かな時間で

頑張って集めましたチョキ


一応、海鮮丼も頂きました。

ご飯に比べて具が多すぎな感じ…

カニかに座はやっぱり食べるの面倒でしたねガーン


エアソウルで米子からソウルのインチョン、

そこで4時間くらい待って、アシアナ航空で

インチョンからフィリピンのクラーク空港。

疲れました…タラータラータラー
あけましておめでとうございます鏡餅

この年末年始は一人でフィリピン、バターンで

過ごしております門松

他の島流し者は日本に帰国しています。

メイドは12月29日から休みで、洗濯物が

帰ってこず、運転手は12月31日と1月1日が

お休みアセアセで、昨日、今日はバターンの家で

軟禁中タラーです。


12月30日にわざわざブラカンで

買ってきました。



花火花火花火花火

ニューイヤーといったら、ここフィリピン

では花火です。

2018年になった瞬間、花火をやります。




一人でガーン


2018年もよろしくお願いしますニコニコ
出張が続きます口笛

日本からフィリピンに帰ってきた日の翌日

に、今度は韓国韓国のソウルへ出張飛行機です。

もっと早く教えてくれればそのまま日本に

いたのにムカムカ

といってもしょうがないのでソウルに

行きますキョロキョロ

ソウルと言えば、空港飛行機はクラーク→

インチョン。

クラーク空港を使ってソウルに向かいます。


ソウルはそれほど寒くなく、3℃雪の結晶くらい。

数日前の日本出張でコートを持ってきてたので

寒さの心配はありませんニヤリ


出張が終わり、明洞で一人夕食焼肉




サムギョプサル。


フィリピンと…

味は…

あんま変わんね〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き


値段はフィリピンの5倍パーですし、自分で焼く

必要あるし、隣の韓国人の女性にあまりに

下手くそタラーな焼き方で笑われるし、で散々な

目に合う韓国、ソウル韓国


いろいろ旅行行ってますが、実はソウルは

初めて。韓国は8年くらい前に博多から

フェリー船で釜山は行ったことあったん

ですけどね。

釜山(ぷさん)…

たしか最近、「ぷさん」を「かまやま」と

呼んだ人がいるとかいないとか笑い泣き


次の日はフィリピンに帰らず、ソウルです。

この後、鳥取県米子日本に出張があり、考えに

考えた末にソウルで追加で1泊してソウルから

米子に飛行機飛行機で行くことにしました。

ということで、次の日は一人ソウル観光。







なんか古い都跡と街並み、それから

ロッテワールドタワー。

夜は再び明洞で焼肉焼肉食べます。


高いムカムカムカムカムカムカ

これで4,000円!!!!!!

もうお金コインたちの感覚がフィリピンだからか、

余計高く感じる韓国。

やっぱり自分はゴチャゴチャしていて、

安いけど、頑張って生活を良くしよう

というパワーグーに溢れている東南アジアが好き

なことをこの旅行で再認識させてくれました…


そうそう明洞近くで床屋の看板で異常に早く

ぐるぐる回るサインポールを見つけました。

これって…


18禁


ソウルから米子に行きます。

エアソウルです。
忘年会は焼肉焼肉になりました。


日本ではレバ刺しは禁止!されていますが、

ここフィリピンでは食べられますニヤリ


日本でレバ刺し好きだった人、フィリピンに

食べに来ませんか?

フィリピンレバ刺しツアーなんて企画したら

人が集まりませんかね〜てへぺろ
おひさですパー

12月は出張が立て込んで、ブログを書くヒマ

よりもブログを書く元気ショボーンがありませんでした

が、今日からコツコツ溜まったブログネタを

吐き出していきますゲロー


ついにフェリー船に乗ってみました。

今回はフェリー搭乗記、驚くべき!?事実も手に

入れました。


バターンの会社を14時に車出発してバターン

のオリオン市の港へ。

事前にフェリー会社に問い合わせたところ、

出発の30分前にゲートがクローズすると

いうことと、会社からオリオンの港まで

どれくらい時間がかかるか不明注意であった

ため、少し早めに出発しました。


会社から20分で到着。14時20分。

次回は会社から30分、待ち時間30分の

フェリー出発の1時間前に会社出発で

オッケーOKですね。


Step 1

連絡先、名前、年齢などをこの用紙に記入

してサインします。フィリピンでフェリー

乗る時は必ず書かされます。

沈没した時のためでアセアセ


Step 2

窓口でお金札束を払います。

450ペソ。高い!!


Step 3

シールをもらい、服に貼ります。座席番号

が書かれてあります。


これで手続き終了完了です。

入り口で簡単な荷物の検査の後、椅子しか

ない待合室で待たされます。

14時30分。


出発30分前の14時45分にゲートが開いて

フェリーに乗り込みますが、その前に

ワンちゃんビーグル犬あたまの荷物チェックが再度あります。

ホテルの前で見られる光景で、爆発物が

あるかどうか確認しているのでしょう。



歩いてフェリーに搭乗。

キレイで立派なフェリーです。今日は風が

強くて不安タラーでしたが、このフェリーなら

大丈夫…かな。

最近、フィリピンでフェリーが沈没して

ましたから…

14:50にシールで指定された座席に座り、

出発の15:15までひたすら待ちます。


フェリー内もめっちゃキレイルンルンで新しさすら

感じさせます。


それもそのはず…

これ日本製です。

この船の名前は「すずかぜ」

2016年まで三重県の津、松阪、セントレア

を結ぶ航路で活躍していたMade in Japan

のフェリーです。

2016年12月にフィリピンに売却されたと

いうことで、第二の人生をここバターンで

歩むことになりました。



って三重県、セントレアってめっちゃ地元

じゃないですかびっくりもしかしたら、日本の

あなた、乗ったことあるかもしれませんよ。

感慨深い照れですね…


15:15に出発して16:18ごろにマニラに到着。

前のモニターでバターンの観光紹介が

流れており、この会社の「バターン愛ハート」を

感じずにはおれません。


マニラはモールオブアジアの北に到着。

歩いてモールオブアジアのモールに行け

ますし、そこからシャトルバスでカジノにも

行けますし、タクシーでどこでも行けます。

今回はふらめーるを先に派遣しており、

ふらめーるにピックアップしてもらい

ました。ここから忘年会焼肉の場所の

リトルトーキョーまで30分弱。

16:50に到着。


さて、今回会社からマカティのリトル

トーキョーまで2時間50分。

出発時間を縮めれば、2時間30分で会社から

リトルトーキョーまで行けます音符

車ではほぼ不可能な時間ですね…


良いことばかりでないフェリー。

問題点を挙げます。

1) 荷物

荷物は7kg以下の手荷物のみ。

大きなスーツケースはNGのようです。

これについては追加料金でなんとかならない

か要確認。

スーツケースがダメだと日本に帰国する時

など、マッタク!使えません。

2) 値段

フェリーが片道一人450ペソ札束

車だとバターンからマニラまで160km。

リッター10kmとすると16L。1Lが43ペソと

して約700ペソ。高速料金が169ペソ。

合計で約870ペソ。

ドライバーや車の固定費を考えなければ

2人で行くなら車に乗った方が安いです。

今回みたいに先に車をマニラまで派遣して

しまうともうコストなんて度外視になります。

3) 揺れる

結構、フェリー船が揺れます。気を抜くと

酔います。


まぁコスト度外視しても渋滞知らずの

フェリー、これを使えばマカティまで

2時間半。この時間短縮は大きい!!です。


ただし…

平日の今日の搭乗者は自分を入れて20名にも

満たないという状況でした。定員108名の

すずかぜの搭乗率は20%弱。

これでは長期的には難しいかもしれません。


日本の三重県のフェリーからフィリピンの

バターンのフェリーへ…

なんとか続いて欲しいものです。
会社にトイレットペーパーが無い!と大騒ぎ

してから2週間が経つのに、まだ来ないムカムカ

今日この頃。

朝の挨拶が、「トイレットペーパー来た?

「まだパーだよ」になってます。


今日から4日間、日本に帰国します口笛

余裕を持ってバターンを車出発したのですが、

さすがに日曜の午前はスイスイのスイスイで

2時間半でマニラ到着グッ


仕方がないので、コーヒーショップコーヒーで朝食を

食べてさぁ空港に向かおうというところで、



くもり(こんにちは)



さてどうしようかショボーン

空港まで我慢しても空港入るのに大行列の

マニラの空港飛行機

たとえ空港内まで入ったとしても、会社と

同様、紙なんて期待できないアセアセ

星

こういう時は日本と同様、あそこが良いですニヤリ



カジノサイコロ

綺麗だし、紙はあるし。

なかなか良い選択でしたOK


さて、すっきりしたところで日本に

帰国しましょうグー
師走到来ランニング

ここフィリピンは完全にクリスマスムードクリスマスツリー

1色。

日本は忘年会日本酒シーズンで毎日飲みの人も多い

かと思いますが、フィリピンでも年末の職場

懇談会ラッシュで会食続き口笛

今日は技術課の職場懇談会にお呼ばれ

しました。場所は10月にバランガの中心に

オープンしたばかり韓国韓国レストラン、

「Mr. Kimuchi」


新しいもの好きのフィリピン人の熱炎が冷める

まで待って、満を持して!?行ってきました。


自分で肉焼肉を焼いて食べるスタイル。

豚肉と牛肉を注文して、それを焼いて、

サンチュで巻いて食べます。



自分で焼くからか、お腹が空いていたのか、

結構美味しくパクパク食べてしまいましたタラー

あーアセアセたぶん定修で減った体重が戻った

なぁガーン


さらに追加でキンバブを頼みます。


食べきれないほどの量の肉にキンバブ、

チャプチェ、日本人用にビール、フィリピン

人用にご飯…これで13人で6,000ペソ弱札束

一人1,000円くらい。まぁ人数が多いから

リーズナブルに仕上がってますニヤリ

前の日に行ったVistaモールのFridaysは

9人で8,000ペソ…まぁこれはFridaysが高い

だけかもやもやもやもやもやもや


バランガの中心、プラザホテル近くにある

Mr. Kimuchi、良かったですグッ


またバターンのレストラン打線の見直し!

が必要ですね…
なんとびっくり

ついに笑い泣き


バターンとマニラを結ぶフェリーが7年ぶり

に復活しました爆笑爆笑爆笑

12/11から平日は4往復、土日は2往復。

マニラからバターンまでの所要時間は

驚きの…

1時間!!!!!!


パンフレットもらってきました。


ただ…

値段は片道450ペソアセアセ

たっか〜プンプン

バスだと300ペソ弱ですよ、マニラまで。


マニラに着くのはモールオブアジア近く。

カジノ行くならもってこい!

空港行くならもってこい!

でも、マカティ市に行くにはちょっと不便タラー


次はフェリー搭乗記を書きます…

7年前もほんの数ヶ月で運休になったから

早めに乗らないとねニヤリ

乾季は海も穏やかなので死ぬリスクは

少ないですからてへぺろ
バターンのレストラン打線野球がまだまだ

好評で、いろんな人からバターンの

レストランを紹介されます。

今回は韓国レストラン韓国サンギョッサル

食べ放題の店に行ってきましたチョキ

バランガの南下矢印Vistaモールの北上矢印にある、

ハイウェイ沿いのお店。




Zippul豚

なんと一人299ペソコインたちでサンギョッサル焼肉

食べ放題!!


今回は製造の従業員みんなで行って

サンギョッサル焼肉食べまくり!ました。


すべてセルフサービス。

自分たちで肉を野菜をソースをキムチを

取りにいって、サンギョッサル焼肉は自分で

焼いて食べるスタイル。


ビール生ビールやチャミスルは別料金。

その他、プルゴギとかラーメンも別料金。


ニンニクが無くてサンギョッサル焼肉の良さが

イマイチ発揮できていませんタラーでしたが、味は

マッタク問題ありませんウインク


ただこの煙はどうにかして欲しいですね。

一斉に肉を焼くと煙もやもやが部屋に充満して

えらいアセアセことになりました。


製造の従業員との懇親ということで、

チャミスルタイムを設けて、一部の人と

チャミスルを飲みまくって親交を深めつつ、

なぜか最後に挨拶をさせられるという罰ゲーム

もありました…


よく食べるフィリピン人と行くなら、ここ

サンギョッサル食べ放題の店はありかも!?


そういえば本場のサンギョッサル焼肉って

どうなんでしょうか??

今月、韓国韓国行くのでサンギョッサル食べて

みようっとてへぺろ
買い出しパンです。

そろそろ食材が無くなってきており、昨夜の

メインディッシュはオクラ5本という惨憺ガーン

たるありさま。

マニラに買い出しです。

買い出し班出動上矢印


買い出し班ではない自分は家から買い出し班の

車に便乗してバランガまで連れていって

もらい、トイレットペーパーいくつか

日用品を仕入れてバランガのバスターミナル

まで送ってもらいました照れ


買い出し班はそのままマニラへ。

自分はバランガのバスターミナルから

マリベレスの家までバスで帰りますパー




結局のところ、2択チョキです。

エアコンが無いオーディナリーバスで

マリベレス行きに乗るか、ジプニーで

ラマオ行きに乗って、ラマオからCabcaben

行きに乗り換えるか。


今日は時間もあるので後者のジプニーで

ラマオに行くという選択をしましたウインク


こっちの方が断然時間がかかるのですが、

なんか地元感があって好きなんですよイエローハーツ

お金コインたち渡すのも乗客から乗客へ手渡しして、

運転手に渡します。バランガからラマオまで

は35ペソ。

途中から座席が一番前になってしまって

皆様のジプニーのお金コインはすべて自分経由に

なるという…

運転手にお金を渡す際は、行き先と人数を

タガログ語で言うとVery goodグッですね。


ラマオ着。

ここから家に向かって歩き足ながら、ジプニー

待ちます。


マリベレス市に入ります。

今日は日差しが強くて暑い暑い太陽太陽太陽

もう意識が朦朧アセアセとしてきました…



ハッ

ジプニー…通り過ぎてしまいました。

サイアク…タラータラータラー


ということで歩きます。



もう完全に一人バターン死の行進です。

今日は32℃!

暑いなんてものじゃない。

来週、日本だけどこの温度差、大丈夫かいな。


なんとか家に到着。

ラマオから歩いて1時間弱。車車だとものの

数分なのに歩くと遠いですね〜ショボーン

汗だくで帰って飲むビール生ビールは美味い。