フィリピンへの島流しの前に日本から

段ボール1箱プレゼントを送りました。

仕事で使う各種書類や名刺、本など一式。

郵便郵便局で…


2週間後…





届きませんガーン

やっぱり島流し先には荷物は届かない

のでしょうかもやもや


いやいや滝汗滝汗滝汗

届かないとマズイっすゲッソリゲッソリゲッソリ

大切な書類です。

とりあえず、日本で郵便郵便局のトレースを

してもらいました。

7月某日: 日本の空港発

7月某日: マニラ空港着

7月某日: バターン州の郵便局へ



終わり。

?

いえいえ、バターン州からマリベレス市、

そして会社まで…

あと少し。

って、既にバターン州の郵便局郵便局から

10日間が経過しております。

これは…

完全に…

行方不明ガーンってやつ!?


ネットを探してフィリピンの郵便局郵便局

ページでトレースすることができました。


7月某日: バターン州の郵便局から

マリベレスの郵便局…の途中


終わり!



いえいえだから終わっちゃだめですポーン

まだ届いていないんですから。

マリベレスの途中で既に9日間経過して

ます。


さてさてどうしたものかショボーン

とりあえず、バターン州の郵便局に

片っ端から電話スマホです。



繋がりませんムキー

会社の受付に電話番号を聞くも、

繋がりません。

これはもう行くしかないプンプンプンプンプンプン


7年前、知り合いのKさんからゲームゲーム

送ってもらった時に近くのCabcaben

郵便局郵便局から荷物を取りにこい、という

ハガキが来て取りに行った思い出が

走馬灯馬のように流れてきました。


「よし!フラメール、7年前と同様、

Cabcabenの郵便局に行ってみるぞグー

「イエッサーグッ









ありました!!

見事にありましたキラキラ

郵便局の片隅に日本語が書かれた

段ボールが。

ハッ



それ!!



オレのですパー


グラサン見つけました。

というかいきなり見つかりましたルンルン

もうバターン州にあるすべての郵便局郵便局

回る勢いでまずは7年前の記憶を頼りに

Cabcaben郵便局に来てみたらいきなり

発見です音符

別働隊がバランガの郵便局に電話で

問い合わせて回答待ちでしたが、

キャンセルです。


「配達料金100ペソと消費税12%を足した

112ペソコインたちください」



わざわざ取りに来て配達料金を取られる

意味不明っぷりですが、もうなんでも

払ってやるわーニヤニヤ

7年前も40ペソくらい払った記憶が

ありますねアセアセ


「ところで同じ住所で日本人宛の

荷物がもう一つありますが…」

もう一人の島流し者の荷物もここに

ありましたガーン

「112ペソコインたち





てか、なんでここまで荷物来たのに

届けてくれなかったんムカムカ

「配達用の車がなくて…」


結論!!!!!!

日本から荷物を郵便で送るのは、

荷物がなくなるリスクも高く、受取側

の負担も大きくなるのでやめましょう。

世界的に有名な宅急便屋さんに

任せましょう。


日本の皆様、ご心配おかけしました。