人気薄の差し追い込み馬(穴馬数頭)
明日にでも買い目を決めるので取り急ぎ人気薄の差し追い込み馬を数頭あげさしていただきます。
トライアンフマーチ・・・リーチザクラウン、兄、豐がハイペースで飛ばし失速した時、弟、幸四郎が後方で死んだふりすれば、馬券圏内に。前走は予行演習になりそうなレースぶりです。
セイクリドバレー・・・鋭い決め手を持つ馬、力もつけている。スローでもハイでも対応可能。
ヤマニンウイスカー・・・チョイ負けキャラだがわりと器用で前にも後ろにもつけれる。ペースの緩急にも適応力あり。前走は参考外調教変わりのレースぶり。
シェンーウ゛ァルト・・・最後はこの馬、以前京都大賞典の時に書きました。トニービンの血ジャングルポケット産駒は京都の長距離は強い。と血統で買うならダンスよりこちらです。
以上で今まであげてきた馬は買うと思います。それを踏まえ次は券種など書こうと思います。
追伸
イコピコはあえて切る必要はないかも。
皐月賞馬は切ります。
トライアンフマーチ・・・リーチザクラウン、兄、豐がハイペースで飛ばし失速した時、弟、幸四郎が後方で死んだふりすれば、馬券圏内に。前走は予行演習になりそうなレースぶりです。
セイクリドバレー・・・鋭い決め手を持つ馬、力もつけている。スローでもハイでも対応可能。
ヤマニンウイスカー・・・チョイ負けキャラだがわりと器用で前にも後ろにもつけれる。ペースの緩急にも適応力あり。前走は参考外調教変わりのレースぶり。
シェンーウ゛ァルト・・・最後はこの馬、以前京都大賞典の時に書きました。トニービンの血ジャングルポケット産駒は京都の長距離は強い。と血統で買うならダンスよりこちらです。
以上で今まであげてきた馬は買うと思います。それを踏まえ次は券種など書こうと思います。
追伸
イコピコはあえて切る必要はないかも。
皐月賞馬は切ります。
セイウンワンダー実は狙い馬
二歳チャンプ、グラスワンダー産駒の馬なんか菊花賞で好走するかという声が聞こえてきたりしますが、、内枠ひければ好走は可能だと思います。ひとつは、セイウンワンダーは、ラチぞいを走った時好走している。今の京都の馬場は外も伸びるが内もまだ傷んでなくいい状態である。
ふたつめは、極端なスローにはならない。スローであがりが速いとキレあじでは劣るが平均ペース以上ならしぶとく伸びる。
三っめは騎手。今年の天皇賞・春の距離が長いと思われたサンライズマックスの騎乗の仕方バツグンです。長タズナで柔らかい騎乗スタイル長距離には、合います。他もありますがここではクドクドかきませんが、頭はないけど馬券圏内には、十分入って来ると思います。
距離が長い早熟だという理由で人気落ち、狙い時です。ただ気になる点はこの馬はテレンコ気味で今回は凡走の番というのが、、
次回は人気薄の差し追い込み馬をエントリーします。
ふたつめは、極端なスローにはならない。スローであがりが速いとキレあじでは劣るが平均ペース以上ならしぶとく伸びる。
三っめは騎手。今年の天皇賞・春の距離が長いと思われたサンライズマックスの騎乗の仕方バツグンです。長タズナで柔らかい騎乗スタイル長距離には、合います。他もありますがここではクドクドかきませんが、頭はないけど馬券圏内には、十分入って来ると思います。
距離が長い早熟だという理由で人気落ち、狙い時です。ただ気になる点はこの馬はテレンコ気味で今回は凡走の番というのが、、
次回は人気薄の差し追い込み馬をエントリーします。
リーチザクラウンについての雑感
競馬評論家、マスコミ等に能力があるが故いろんななんくせをつけられてきたが、新馬戦から今まで皐月賞を除けばくずれてないんだな。レースぶりも強い競馬をしてる。さすが伝説の新馬戦の二着馬です。
ただ行き たがる気性、おりあいは、つくのか?前走、自身最低馬体重での激走。その時の馬体減の原因の橋口氏のコメントなど不透明なことが多い。
多分、一番人気だろうし、消したいんだが胴長の馬体潜在能力をみると簡単には、消せない。
自分の本命馬が負けるとすればこの馬しかいない気がする。
どっちみちリーチザクラウンが逃げるにせよ二、三番手で競馬をするにせよ、菊花賞賞はこの馬が中心に動く。前につけてレースをする他の馬はいらないだろう。差し追い込み馬が怖い。イコピコ?
違うな。前走の神戸新聞杯は穴馬に挙げたが二番は、ないな。激走の後だし人気もするだろうし、もっと人気薄の差し追い込み馬だ。そうなると本命馬ナカヤマフェスタは三着か二着かもしれない。
フェスタはある程度自在性があるのであまり前を追いかけないで欲しい。後方追走のつもりでじっくりゆったり行って欲しい。蝦名、頼みます。
ただ行き たがる気性、おりあいは、つくのか?前走、自身最低馬体重での激走。その時の馬体減の原因の橋口氏のコメントなど不透明なことが多い。
多分、一番人気だろうし、消したいんだが胴長の馬体潜在能力をみると簡単には、消せない。
自分の本命馬が負けるとすればこの馬しかいない気がする。
どっちみちリーチザクラウンが逃げるにせよ二、三番手で競馬をするにせよ、菊花賞賞はこの馬が中心に動く。前につけてレースをする他の馬はいらないだろう。差し追い込み馬が怖い。イコピコ?
違うな。前走の神戸新聞杯は穴馬に挙げたが二番は、ないな。激走の後だし人気もするだろうし、もっと人気薄の差し追い込み馬だ。そうなると本命馬ナカヤマフェスタは三着か二着かもしれない。
フェスタはある程度自在性があるのであまり前を追いかけないで欲しい。後方追走のつもりでじっくりゆったり行って欲しい。蝦名、頼みます。