お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -178ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

逢っておきたい人に逢っておこうかな。

自覚症状を書いておきます。

春ぐらいから、畳に座って食事が苦しいな、と思い始める。
お腹?張ってるなって思って、ガス抜く薬出して貰う。
カイロの施術で腹圧高いって言われる。

全部、ここ1、2ヶ月の話です。

痛みは無くて、なにしろ圧迫感がハンパない。
うつ伏せになると苦しい。

、、、変だよね。

ここに至ってもまだ太ったから?とか思ってた自分バカ。

日曜日にちょっと用があって母親が来たんだけど、第一声が
「あんた、お腹どうしたの?!」
だったよ。

うん、ホント男に生まれたかったなぁ。