お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -177ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

いやぁ、もうじき購入した墓地にお墓が出来上がるので。

遠いよ、今のお寺。

お腹に圧迫感抱えた私には、整備の悪い道路は辛かったっす。
疲れて食事の後3時間くらい寝ちゃった。

まだ書いてないけど、正直言って私はかなり最悪を考えてしまう性格。今回の腫瘤発覚以来、かなり不安抱えてはいます。怖いです。
泣きそう。
このお墓に次に入るのは私かな、とか考えたりもしちゃう。
流石にそれはよそう、自分。
まだ検査結果出てないし。
と言い聞かせながら。

あ、お腹空いた。

圧迫感のせいか、固形物がしっかり食べられないんで変な時間にお腹が空きます。
今私はアルコールで動いてます。
さて、寝ないとなぁ。明日仕事だし。
いつ上司に話すか、ちょっと迷ってます。