お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -179ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

土曜日に婦人科に行ったんですよ。

私は閉経が早かったので、一応子宮系は気にはしてたんですが、職場の婦人科検診の病院が電車に乗らないと行かれない場所で、子供の頃の交通事故の後遺症で足が痛いから階段の登り降りが辛くて暫く婦人科検診サボってたんです。
近くに掛かりつけの婦人科あったんですが、数年前に先生が亡くなったもんで、、、。

不正出血で行ったのに、卵巣腫瘤って、、、ちょっと意外でした。

みぞおち辺りまであるそうで。

うん、納得。
お腹が突き出てきたなぁ、って4月くらいから思ってたんだよね。
腹水?と思わないでもなかったんだけど、痛みとか無かったから太った?体重も増えてるしガーン
と呑気にダイエット考えたりして、、、。

6月29日にMRIです。

あー、ヤダなぁ。
俎板の上の鯉だけどさ。
お金がかかるしさ。

肝機能に問題があるから、病院もなかなか何処でもいいって訳にいかないし。

生きているから、病むのも仕方ないとはいえ。

やっぱりヤダよ、腫瘤とかは。