情けないコトに季節はずれのインフルエンザにかかってしまいました(°_°)
  誰からもらったかわからず、だいぶ苦しみました!  今日から復活!!

 てことで前々回のブログの続きを


前々回は名刺を渡す重要性を話してきましたが、今日は

          「名刺を渡すタイミング」
です。最初に付いた時?それとも最後?

いろいろありますが、基本はダウンサービスして隣に付いた時に渡すのが基本ですよね、 そういう時は話しに入る初期段階ですので、渡されて名刺を見てテーブルにポンと置かれるのがほとんどです。

  そしたらそのまま置いたまんま帰ってしまい、バッシングをしにきたボーイさんに回収されて手元に返ってくる場合になってしまいます。  それを繰り返すうちに
「どーせ、返ってくるから名刺を渡すのやーめた!」
となります。そりゃあ自分が渡した名刺が返ってきたらショックですもんね。

けどそこで名刺を渡すのすらやめたら名前も覚えてもらえない、指名につながらない
となりますのでもって帰らさせる工夫をしなきゃいけません。  

方法はいくつかありますが、一つは渡す際にワザと番号を書いて渡す方法です。

あらかじめ書いていてはダメです。

渡すタイミングは抜けるギリギリに渡すコトです。
貴方は特別よ感を出さないと意味ないし、コソっと渡すことで「モテた!」
と思わせるコトができます。

ホントに男は単純な生き物ですから 笑

 ですから名刺を渡すタイミングよりもいかに持って帰らせるかが重要になります。

まだまだ他にもありますが、今日紹介したやり方を実践してみてください!

ポイントはワザと目の前で書く!です^o^


 iPhoneを紛失しておりまして、ブログの更新ができませんでした(°_°)

やっとiPhoneを買い直してブログ再開できるようになりましたので
これからUPしていきます^o^

つくづく現代人はケイタイに依存しているのだなと実感した次第であります!
 こんにちは、暖かくなってきたかと思ってたら急に寒くなり、風邪を引いてしまいました(°_°)鼻水止まらず辛いです(´Д` )

では昨日の続きです(^^)

昨日は名刺を渡す重要性について話しました。
今日「名刺を渡すタイミング」です

果たしてどのタイミングがいいのか?
隣に座って会話をする前??
それとも抜かれて席を立つ時??

どちらも正解はないのですが、基本は会話する前ですね、ビジネスマンの名刺交換の際にもまず挨拶代わりに名刺交換をしますし、会話する前に自己紹介をするのはマナーの基本ですから当たり前です。

その時に「よろしければ、名刺いただけますか??」
なんて言ってもらえたらそれだけでお客様の情報をもらえるわけですからその後のアプローチに対して有利に働きます(^^)
人は見た目だけではどんな仕事してるかなんてわからないですから(笑)

以外とビンボーくさい格好した人が会社いくつもしている社長さんなんて話よくあります(笑)

今日はこれくらいにしておきます(^^)続きは明日に(^^)

昨日あまりにも長く書き過ぎて自分で読んでも「長げぇ~な!」
てツッコミたくなる内容でしたんで(°_°)