情けないコトに季節はずれのインフルエンザにかかってしまいました(°_°)
誰からもらったかわからず、だいぶ苦しみました! 今日から復活!!
てことで前々回のブログの続きを
前々回は名刺を渡す重要性を話してきましたが、今日は
「名刺を渡すタイミング」
です。最初に付いた時?それとも最後?
いろいろありますが、基本はダウンサービスして隣に付いた時に渡すのが基本ですよね、 そういう時は話しに入る初期段階ですので、渡されて名刺を見てテーブルにポンと置かれるのがほとんどです。
そしたらそのまま置いたまんま帰ってしまい、バッシングをしにきたボーイさんに回収されて手元に返ってくる場合になってしまいます。 それを繰り返すうちに
「どーせ、返ってくるから名刺を渡すのやーめた!」
となります。そりゃあ自分が渡した名刺が返ってきたらショックですもんね。
けどそこで名刺を渡すのすらやめたら名前も覚えてもらえない、指名につながらない
となりますのでもって帰らさせる工夫をしなきゃいけません。
方法はいくつかありますが、一つは渡す際にワザと番号を書いて渡す方法です。
あらかじめ書いていてはダメです。
渡すタイミングは抜けるギリギリに渡すコトです。
貴方は特別よ感を出さないと意味ないし、コソっと渡すことで「モテた!」
と思わせるコトができます。
ホントに男は単純な生き物ですから 笑
ですから名刺を渡すタイミングよりもいかに持って帰らせるかが重要になります。
まだまだ他にもありますが、今日紹介したやり方を実践してみてください!
ポイントはワザと目の前で書く!です^o^