どれだけ相手の立ち場に立てるか、
相手を思いやれるかの差。
コピーライターの仲畑さんの本に書いてあったと思うのですが、
マサニだと思います。
- みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ/仲畑 貴志
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- コピーの観点から言うと、いかに相手の立場に立って、商品の言いたいことを
- 伝えていくか。
- 基本中の基本ですが、その相手の立場に立ってどれだけ思いやれるかが、
- 最終的なクオリティの差に繋がると思います。
これ、仕事もプライベートでもおんなじですね。
- 僕で言うと、メンバーの立場に立ってその中で自分が伝えたいこと、
- やって欲しいことを伝えていく。
- 広告代理店のAPであることはコミュニケーション設計のプロ。
- しかも見ず知らずの一般大衆に向けた。
- ってことは、身の回りの、実際に顔が見ている人たちとのコミュニケーションは
- もっと深くミスなくできるはず。
相手を知った上での適切なコミュニケーション。
このDetailの差がモチベーションの差に繋がり、生産性の差に繋がる。
言うは易しですが。