外にも久保寛子さんの作品があった。
こちらも安価な素材を使ってるんだろな。
中の展覧会を観終えて。
降りてゆきます。
これはこれで作品なんだろう。
(信ずるものは救われる)
やたらとデカいフロアに出た。
作品展ができそうな。
女性2人が風が吹く場所に楽しげに座ってる。
雷神がどこにあるかは見つけられず。
(後でYouTubeを見て、
あっあれだったか❗️
と発見した)
それを発見とはたぶん言うまい🤔
美術館の玄関口に作品のよーーなものを。
シーサでもなさそう。
こちらとコンビを組んでる。
全体地図を見る。
相当に広そうだ。
(流石は過疎の福井県。
土地だけはムダに広い)
「ジャッキーと太郎」
作者の思い出のワンちゃんとネコさんらしい。
今は狛犬として玄関を守ってます。
そしてサギかと思いきや❗️
Polaris。
北極星⁉️
道標の意味かも。
この巣箱がどこを探しても見つからない。
わからないから降りてしまえ。
S字で降りてゆく道の途中で。
「三体の黄色いスフィンクス」
その一体。
さらに二体め。
こちらが三体めかな。
調子に乗って森に囲まれた広場を歩く。
「森のアンリの小屋」
この中には何もなかった。
なんでアンリなのかは聞くまい。
てくてく。
なんかありそうな。
秘密結社か⁉️
てっぺんを征服。
ツリーハウスという名前。
中にお宝があるかと。
なんにもなかった。
暑い日なんだけど、
あまり湿気のない風が吹いて気持ちが良い。
大きな池が続くようだ。
これも作品みたい。
「LAND-E-SCAPE」
風景?
作品と思えば作品なのかも。
ただ枝を支えてるだけかもしれぬ。
次の池に到着。
気持ちは良いが作品はない。
どうでも良いけど指が邪魔。
景色そのものが作品だと思えば良いのかな。
あっこんなところにさっきの作品名がある。
次も発見。
こちら。
座るには良いかも。
先ほどの作品名を今さら発見。
麓から見上げます。
さらに歩きまして。
「Moon Tower」
夜に見るとそうかもね。
他にもたくさんあるみたいだが、
歩いても歩いても見つけられず。
まあこの辺りで勘弁しておくわ。
戻ると巣箱を発見❗️
(これ建物にたくさんあります)
そしてモノリス⁉️
違いました。
体育館(?)に戻って。
もはや歩きたくないのでタクシーを呼ぼうと美術館のお姉さんに相談。
すると魅力的な提案が!
あわら市はデジタルでタクシーを呼べると。
駅や観光地を繋ぐタクシー。
芦原温泉駅まで500円で行けました。
運転手さんの話だと、
このシステムを利用する観光客が多いそう。
5回使ってお得にあわら市の観光をされたお客さんもいたそうな。
5回タクシーを呼んでも2500円。
それは観光に便利だと思います。
(差額は市が出すので大丈夫だそう)
(それでバスがなかったのか)
駅にタクシーを贅沢に寄せまして。
あわら温泉駅。
なかなか面白い駅です。
駅で観光にもなりますね。
グルメも。
焼き鯖は福井の名産。
買おう❗️
しかし隣の小鯛の押し寿司が目に入ってしまった。
50%オフ⁉️
帰りの電車で小鯛の押し寿司をいただくのでした。
♪
二十日三十日50%オフ〜
そんなCMがあった気がする😅














































