2月に撮った写真の中から
自身で選んだお気に入りの写真です
100%自己満足の世界で失礼します💦
◎2月5~7日
白馬~志賀高原の雪景色
◎2月8日
大雪の相模原公園
◎2月15日
宮ケ瀬周辺の福寿草
◎2月21日
厚木の野草園にて
何とか4月に間に合いました・・・
ご訪問いただきありがとうございました
#Bob’s photo book No75
2月に撮った写真の中から
自身で選んだお気に入りの写真です
100%自己満足の世界で失礼します💦
◎2月5~7日
白馬~志賀高原の雪景色
◎2月8日
大雪の相模原公園
◎2月15日
宮ケ瀬周辺の福寿草
◎2月21日
厚木の野草園にて
何とか4月に間に合いました・・・
ご訪問いただきありがとうございました
#Bob’s photo book No75
前回のつづきです
糸魚川で日本海に別れを告げ
大糸線沿いに向かったのは
何時もの白馬周辺
今回は何時もの逆コースで
廻って見る事にした訳です
雪も消えすっかり春の装いでした
更に進むと正面に五竜岳が現れます
何時も気になっていながら
素通りしていたので今回は初トライ
その横では残雪のアルプスをバックにした
木々のシルエット
この時期ならではの景色ですね
そして到着した目的地
今回ピンポイントで立ち寄ったのは
白馬駅から大出公園を結ぶ
「詩の小径」です
こちらは拝読させていただいている
H・テツさんのBLOGで教えていただき
一度訪問してみたいと思っていました
今回は大出公園の駐車場に
車を停めさせていただき
白馬駅に向かってみました
その入り口では早々に迫力ある
白馬三山が迎えてくれました
気持ちの良い散策路は
360°の景色を楽しめます
こんな気持ちの良い散策路が
有るとは全く知りませんでした
(紹介いただきありがとうございました)
途中でUターンして戻ります
逆方向から見た大出公園の
吊り橋と古民家
路肩には福寿草が咲いていました
最後の立ち寄りは
近頃お気に入りの長閑な場所
こちらもこの時期の葉を落とした木々と
その間から見える残雪ならではの景色ですね
いよいよ北アルプスとも暫しの別れ・・・
この日も中央高速は事故渋滞
通過するのに2時間の表示に
談合坂からは一般道で帰宅
何とか夕食前に帰宅出来て
家内が大好きなホタルイカで
ポイントゲット出来ました(^^;
という訳で今年の冬の撮影行は終了
温暖化の影響で春の到来が早まり
雪景色は少なくなってしまった物の
久しぶりの友人とも再会できたり
初めての場所に訪問出来たりで
とても有意義な3日間でした
撮影日: 2026/3/12
場所: 白馬周辺
機材: NIKON D850
レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm f/2.8
最後までお付き合いただきありがとうございました
前回のつづきです
雨晴海岸での日の出撮影が終われば
今回の富山での予定はほぼ終了
いよいよ帰路に付く時がやって来ました
帰路でも何カ所かの寄り道をと考え
何処に寄ろうかと考えながら
車を走らせるのですが
結局最初に立ち寄ったのは魚津港でした
こちらは蜃気楼で有名ですが
この時期のこの時間で見る事はまず無理・・
とは言え折角の機会であり
過去に立ち寄った事も無い場所なので
寄って見ることにしました
到着したのは海の駅
まずは土産店で家内への上納品を物色
それが済んだところで
ちょっとだけ徘徊して見る事にしました
気持ち良い風と長閑な風景に癒されます
朝は雲の中だった立山連峰も
すっかり顔を出してくれました
一方の富山湾は大きく青空が広がり
眺望が開けます
やっぱり海の風景も良いなぁ~
どうしても新湊大橋に目が行きます
帰宅後に拡大してみると
※トリミング済み
橋両脇のスロープが宙に浮いてる様な・・
これって蜃気楼なの??と思い
ネットで調べてみたら
下位蜃気楼と言う現象だそうです
冬の冷えた朝に出るそうで
ちょっと理解不足でした💦
因みに肉眼では全くわかりません
(と言うか此処まで見えません)
と此処で先ほど買ったお土産の1つに
ちょっとした疑問が湧きます
店員さんに「今朝の水揚げですか?」
と聞いたところそうだとの事で
購入したのですが
ちょっと気になって賞味期限を確認すると
何と「3/11」だった!>この日は3/12
自分の確認不足も有るのですが
賞味期限切れを今朝の水揚げとは・・・
クレームを言いに再訪すると
何と↓の商品に入れ替わっていました
勿論すぐに交換に応じてはくれましたが
何か嫌な気分だけが残りました
このお店(店員)だけの話かも知れませんが
所詮は一見客
土産店での購入時には十分に注意しましょう
気を取り直して次に立ち寄ったのは
4重奏で有名な舟川べり
桜は勿論、菜の花もまだまだでした
チューリップは僅かに芽を出していましたが
本番は1か月先です
それでも自分はここから見る
朝日岳がお気に入りなんです
真っ白の朝日岳を中心に
手前の桜並木や畑の景色も
中々と思うのは自分だけ?
いよいよ富山も最終盤
最後は日本海の海岸を見たいと
思いつつも適当な場所が見つからず
親不知で一服することに
こちらに立ち寄るのは2度目ですが
荒々しいその景色は迫力満点
まずは新潟方面から
洞門で守られた国道が
急な崖にへばり付いています
そして富山方面
こちらはトンネル区間なので
自然のままの海岸線が残っています
これを見るとかつての旅人の
苦労が良くわかります
浜が殆どない此処を通過するのは
正に命がけだった事でしょう
そんな北アルプスと日本海が作り出す
荒々しい景色に思いを馳せた後は
今回の旅の最終目的地に向かいました
撮影日: 2026/3/12
場所: 魚津港、舟川べり、親不知
機材: NIKON D850
レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm f/2.8
200-500mm
ご訪問いただきありがとうございました
つづく
前回のつづきです
富山撮影行最終日は再び
立山連峰からの日の出にリベンジです
本当は2日目の朝が天気に恵まれれば
他の場所でと考えていたのですが
結果は先の記事でアップした通りで
再度雨晴海岸で挑戦となりました
しかし・・・
外に出てみると前回同様に星が見えません
ちょっと嫌な感じながら
取り敢えず雨晴海岸に向かいます
そして日の出の時刻を迎えるのですが
残念ながらこの日も雲に隠れて
「その時」は静かに過ぎて行きます・・・
前日より雲は少な目なのですが・・
この日も北の空は雲も少な目
しかし剣岳方面の山並みは
低い雲に隠れて全く確認できず
そこから30分程度経過
大分明るくなってきました
漸く雲の切れ間からお日様が登場
前日ほどでは無いものの
雲も少しだけピンクに染まります
更に陽が昇ると
見事な光芒が登場
こちらは前日以上で
辺り一面も金色に染まります
ここらがこの日のピーク
ちょっと経つと光芒は薄れる代わりに
立山連峰のシルエットが浮き出します
此処で場所を少しだけ移動
水面の反射を入れてみました
周囲は次第に明るさを増して
金色の世界も一段落
もうひと踏ん張り・・・
すっかり高く上がったお日様
まだまだ頑張っている方が
沢山いましたが自分は此処で撤収
残念ながら剣岳は2日間共に
顔を出してくれませんでしたが
雲間からの日の出と光芒
そして金色の世界は良い感じでした
撮影日: 2026/3/12
場所: 雨晴海岸
機材: NIKON D850
レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm f/2.8
ご訪問いただきありがとうございました
つづく
今日はこの時期らしい快適な1日でした
自分もじっとしていられず何時もの散歩道へ
ネモフィラが見頃になっていました
散歩から帰ると直ぐに青
空ガレージを開店します
実は先の北信州ツーリングで
宿題をもらっていたのです
実はこのツーリングで
エンジンからのオイル漏れが発覚
症状としては
・エアクリーナーBOXカバーが汚れる
・高速でのみ発生
・一般道では殆ど漏れない
なのですが直前にクラッチカバーを
開けていたのでまずは此処を疑いました
しかしいくら見ても漏れた様子は
有りません
また位置関係から見てもク高速走行中に
クラッチから漏れたオイルが
エアクリBOXまで上がってくる
筈が有りません
こちらの下に見えているのがクラッチカバー
そして左上がエアクリBOXです
#漏れたオイルを拭き取った後です💦
そしてクランクケースにも
飛散したオイル跡が・・・
と、なると推察されるのは
ヘッド関係からのオイル漏れで
位置的にも直線で結ばれる
シリンダーヘッドが一番怪しい・・・
そこでまずはヘッドカバーを
疑うのですがこちらも漏れた形跡は
全く見当たりません
となると最悪のシナリオが頭を過ります
その最悪のシナリオがこちら
シリンダーヘッドとシリンダー間の
ガスケットです
ちょっとわかり難いのですが
オイルが漏れた形跡が認められます 号泣
前回のOHから2万キロ以上走り
その間此処からのオイル漏れなど
全くなかったのに
しかし現実は現実
仕方ないのでまずは出来る事から
やってみることに
と言ってもすぐに出来ることは
1つしか有りません
取り敢えずそれを実行すべく作業開始
作業スタートは昨日(4/24)のお昼ごろ
まずはタンク等の外装を外し
シリンダーヘッドカバーも外します
このヘッドカバーを外すのが
結構面倒で、嫌々な気持ちも有って
時間ばかりが進んで行きます
そうして漸くご対面となった
シリンダーヘッド
試しに漏れている左側(手前側)
のボルトを増し締めして見ることに
マニュアルの規定トルクは3.6~4.0Kg-m
自分はトルクレンチの誤差等考慮して
普段はその中間の3.8Kg-mで組んでます
そこで今回は上限の4.0Kg-mに挑戦
まずはキャップナットにマーキング
そして一度外してマニュアル通り
モリブデングリスを塗布します
そして4.0Kg-mで締めてみると
ビフォー
アフター
位置が変わりました
30度くらいですが増し締めされてます
シリンダーのスタッドは細目ネジなので
仮にネジピッチ1.25mmとすると
30/360×1.25=0.1mm
もしもこれが隙間となっていれば
オイル上がりと同じ理屈で
高回転時にオイルが噴出しても
おかしくはありませn
と言うことで増し締め決定!
12個あるキャップナットを総て外し
モリブデングリスを総てのスタッド
及びキャップボルトの座面に塗り
マニュアル通りの順番で締めて行きます
こちらがマニュアル指定の
締め付け順序
INとEXを間違えないように
2.0Kg→3.0Kg→4.0Kg-mと
3回に分けて慎重に作業
結果的にはほぼ総てのナットで
30度くらいの増し締めになりました
作業完了の図
更にヘッドカバーも取り付けて
漸く一段落です
漏れていた箇所を確認してみると
何となくピシッとしたような・・・
肉眼で解るようじゃお終いですが
サボりながらのチンタラ作業だったので
この日は外装を戻したところで中断
結果確認の試走は作業2日目の
今日になりました
東名高速はお約束の渋滞なので
その近くの自動車専用道
(保土ヶ谷BP)を一回り
一応油温100℃程度まで上げての
試走結果では漏れは確認出来ず、でした
しかし距離的には不十分で
暫くは様子見ですね
それよりビックリしたのは
アイドリングが凄く安定したこと
実はこの試走の後で
キャブの同調調整を
予定していたのですが不要になりました
やはりガスケットの隙間からの
リークが有ったのかもしれません
時間がちょっと空いたので
前後のタイヤを交換
※フロント
※リア
共に昨秋の北海道で使った
タイヤと交換しました
ついでにプラグの焼けも確認
まぁまぁでしょう
因みにタコメーター取り出しの
ギア部ですが僅かなオイル漏れが 涙
こちらも近いうちに交換ですね
因みに今回も役に立った特殊工具がこちら
皿に入っているヘッドカバーボルト
を外すのに使いました
左の板ラチェットは狭い場所での
作業が劇的に改善しました
また真ん中のヘラはボルト下部の
オイル漏れのためのゴム部分を
剥がすのに重宝してます
このゴムですが固着してしまい
中々剥がれず悩みの種でした
以前は自身の爪で剥がしていたのですが
時間は掛かるわたまに(爪が)割れるわで
散々だったのがこのヘラで
劇的に改善
またタイヤに張り付ける
バランスウェイトを剥がす際も
大変重宝していて
今や無くてはならない工具です
この2点は共に100均商品ですが
お勧めですよ
以上備忘録を兼ねた記事でした
ご訪問頂きありがとうございました
前回のつづきです
春の散歩道・第2回は近所の藤棚です
こちらは毎年撮っているのですが
今年はちょっと油断していたら
開花が始まっていました
桜同様開花が早まっているようです
小さな公園の癒しの場ですが
過度な手入れが入っているわけでもなく
自生に近い状態?なので
その分頭を使います
老化防止にもピッタリという訳ですね 笑
まずは全体像から
こんな感じの藤棚です
この時は満開の一歩手前
風の強い日でした
玉ボケを狙って
住宅街の小さな藤棚なので
ローアングルが増えてしまいます💦
幹の部分を入れてみました
前ボケも狙ったのですが
強い風で揺れてしまい不発に・・・
熊蜂とのコラボ
沢山の蜂が飛び回るので羽音も凄かった
この熊蜂ですが刺されないと
解っていてもやはり気になります
特に頭の近くを旋回されると
落ち着いて撮れません
幸いにも刺されたことは無いのですが
撮影日: 2026/4/18
場所: 近所の公園
機材: D7500
レンズ: AF-S 85mm/f1.4
ご訪問いただきありがとうございました
満開の桜に狂喜乱舞した近所の散歩道
桜が一段落した後もこの時期は
新たな花が次々に登場します
毎日の散歩道を彩らせてくれる
そんな春の花達を撮ってみました
カメラ無しで出掛けてしまうことも
有るので一部はiphone写真となりますが
春の一頁と言うことで💦
まずはドウダンツツジから
ハナミズキも一気に満開となりました
透明感の有る花は
高い陽射しに輝いていました
その近くの空き地には
名もない花?がビッシリと
ツツジも負けじと咲き乱れています
木漏れ日のスポットライトを浴びて
奥の方の鮮やかな赤もツツジです
手前の白い花は???です💦
最後は八重桜
今年は開花が早かったようで
既に散り始めていました
八重桜は実家の庭に有ったので
見るたびに当時を思い出します
害虫が付きやすく駆除に苦労しましたが
満開になると通行人の方も
愛でながら通過してくれたりで
何となく自慢したい気持ちになったっけ
今はもう有りませんが・・・
撮影日: 2026/4/11~18
場所: 近所の散歩道
機材: iphone13、D5600
レンズ: AF-S DX 40mmMC
ご訪問いただきありがとうございました
気が付けば4月も中旬になり
近所の桜も見事な新緑で輝いています
今年も1月から追い続けた桜も
関東近郊ではいよいよ終盤
そこで最後を飾るべく
北信地方の桜を追い求めて
4/19~20の2日間で
白馬~戸隠方面を一廻り
今回は(も)ダイジェストをお送りします
まずは高速軽油で安曇野に到着
捨ケ堰からスタート
桜は既に終わっていたものの
芝桜が綺麗でした
中綱湖は今が盛りの満開
帰って来たぞ!のポイントにて
松川大橋経由で
野平へ
邪魔しないようにササっと撮って
撤退
松川河川敷公園で一服後
小川村経由で妙高へ
2日目は松ヶ峯からスタート
残念ながら桜には間に合わず
残雪の妙高山が綺麗でした
黒姫山と水仙
何となく寄り道の鏡池
戸隠連峰は初夏の装い?
最後は飯綱山
水芭蕉が見頃でした
最後は丹霞郷からの桃とお山達
正に桃源郷と言う言葉がピッタリでした
今回は北信五岳のうち
斑尾山のみ見れませんでした
走行距離は2日間で約800Km
北信州の春を満喫する
ツーリングとなりました
撮影日: 2026/4/19~20
場所: 白馬周辺、小川村、戸隠周辺
機材: iphone
ご訪問頂きありがとうございました
前回のつづきです
富岩運河環水公園を後にして
向かったのは前日にも訪れた
気多神社の展望台
しかし剣岳をはじめとした
立山連峰に掛かる雲は動きが遅く
未だに姿を見えてくれません
それでも頭上には青空が広がり
西陽を受けた新湊大橋は輝いていました
そして雲の薄くなった部分からは
残雪のお山がちょっとだけ
姿を見せてくれました
一応寄ってみた雨晴海岸
時間が無かったので第3駐車場に
車を置いて急いで撮りました
最後に到着したのがこちら
午前中にロケハンした
虻ガ島の見える海岸です
この日はこちらから立山連峰の
アーベントロートに挑戦することに
まずは到着直後
漸く剣岳に掛かっていた雲も取れて
雄大な姿を現してくれました
点在する雲がちょっと良い感じ
少し経つと染まり出しました
新湊大橋とその周辺も
少しづつ紅の色も濃くなり
この辺りがピークでした
見事に染まった立山連峰は
美しいの一言
しかしそれも束の間の芸術品
数分後には一気に輝きを失います
この日は友人との再会でした
なので時間的にもこれが限界
急いでホテルに帰ります
ちょっと慌ただしい撮影行2日目は
楽しい語らいで終わるのでした
撮影日: 2026/3/11
場所: 雨晴海岸、虻ガ島近辺
機材: NIKON D850
レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm f/2.8
ご訪問いただきありがとうございました
つづく
前回のつづきです
ちょっと残念だった伊折橋
まぁお天気だけは仕方ないですね
気を取り直して次の目的地に向かいます
その途中にあるのが立山寺
実は以前立ち寄ったことが有るのですが
ルートを間違えてしまい
こちらの並木道を飛ばしてしまいました
そのリベンジでちょっとだけ寄り道です
戸隠神社奥社を思わせる参道は
とてもよく手入れされていて
栂の大木が整然と並びます
距離にして300mくらいでしょうか
神聖な気持ちになれました
これにてリベンジ達成
次に立ち寄ったのは常願寺川沿いにある
広域圏クリーンセンター
こちらの展望台からは
立山連峰をはじめとした大パノラマを
堪能できるとの事で寄ってみました
その眺望ですがまずは東方から
残念ながら立山連峰は雲の中・・・
南方や西方も同じくで
高いお山は雲の中でした
唯一青空が広がっていたのが
北方の富山湾方面
ガラスの反射が映り込んでいますが
能登半島が良く見えました
という訳で素晴らしい眺望を楽しめました
しかし立山連峰は相変わらず雲の中・・・
ちょっと残念ですが次に向かいます
次の立ち寄りポイントは富山市内の
富岩運河環水公園
こちらも一度来てみたかった場所です
此処では青空が大きく広がり
多くのお客さんで賑わっていました
ちょっと日本離れした風景と思うのは
自分だけではないでしょう
こちらの橋ですが両側の塔が
展望台を兼ねているそうです
それを知らなかった自分は素通り・・・涙
そして世界一美しいと言われるスタバ
しかし店内は老若男女色々な人で満員御礼
それを見た自分は中に入る気になれずスルー
素晴らしい景色を見ながらのお茶
空いていたら迷わずに入ってました
ちょっと残念ながら次に向かいます
この青空が更に広がることを祈りながら・・・
撮影日: 2026/3/11
場所: 広域圏クリーンセンター、富岩運河環水公園
機材: NIKON D850
レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm f/2.8
ご訪問いただきありがとうございました
つづく