手づくり市
愛知県瀬戸市の銀座通り商店街 。
この商店街は、過去に中小企業庁のがんばる商店街77選 に選ばれたことがある。
(その銀座通り商店街 の記事)
たまたま通りかかったところ、毎月第3日曜日は手づくり市をやっていたようだ。。
通りかかった時間が遅かったこともあるが、だいぶ寂れている様子。。
やはり何かを継続し続けることは、とても難しいんだろうなと思った。。
手羽先への接し方
手羽先を売りにしているお店に入っていつも思うことがある。
食べ終わった手羽先の骨を入れる専用の容器が各テーブルにあるのだが、たいてい他の客のテーブルの手羽先の骨入れ容器には、「そんなに食べたの?」っていうくらい食べ終わった骨が溢れんばかりに放り込まれている。(それが女性のみのテーブルでも同じ傾向にある)
それに引き換え、我々のテーブルは頑張っても容器の半分程度が埋まるくらいの骨しかない。。
ひょっとしたら、そもそも手羽先への接し方が違うのではないか?
手羽先の味付けは、ビールのおつまみとしても非常に合うので、もっと枝豆などのように、無意識に止まらずに食べていくモノなのかもしれない。
「餃子にビール」のことを一部では、「ギョービ」なんて言われてたりするように、名古屋では「手羽先にビール」のことを「テバビ」なんて言われてたりするかもしれない。
ひつまぶし しら河
知り合いが関東から来てひつまぶしが食べたいとのことで、有名店の一つであるしら河 に。
名古屋城からほど近い場所にあるこのお店は、お昼も12時になるとお店の外には行列が。。。
料亭のような綺麗なお店であるが、1000円台で食べられるのが嬉しい。
今まで食べたひつまぶしの中で一番美味しいかも。

















