”錦秋の候?” 会津鉄道  2020.11.13 | D51338の ほぼ蒸機ブログ “NO STEAM, NO LIFE!”

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物心がついた時から蒸気機関車が好き。
1970年代に撮った写真はプリントでわずかに残るのみ(泣)
今は関東近県の復活蒸機を撮影するのが楽しみ。
そんな写真を載せたいと思います。
D51338は故郷、飛騨高山にいたカマです。

錦秋の候とよく言いますよね。

「紅葉が錦の織物のように色鮮やかな秋」という意味、でも時候の挨拶として使えるのは10月中旬から立冬(11月7日)までらしいんですよね。なもので「錦秋の候?」にしましたが、ま、いいですかね(^^)

さて、茂木から会津鉄道の沿線に向かいます。紅葉真っ盛りでした。

 

① 16時過ぎが会津鉄道最初のカットです。錦秋の候ですよね^_^ 

② 真横を通過です。

③ と、連続です。普段見られない光景にウットリです。

以上、会津田島~田島高校前 ※実はここの前のポイント、ナビゲーターの私が時刻表を見落とし1ヶ所損しました。いいポイントなのに列車が来ないから「次行こう」って移動した途端、♪タラリ~前から列車(T_T) glockさん、大変失礼しました(汗)

④ 日没直後、暗くなってきました。何とか撮れました。警報機、遮断機なしの踏切です。 田島高校前~会津長野

⑤ 湯野上温泉駅でこの列車と④の列車が交換。列車に間に合い、17時終了の出札窓口にも間に合って入場券買えました(笑)

⑥ ④の列車です。駅構内に灯りがあって良かったです。

以上で”行きがけの駄賃series”会津鉄道はお開きです。