「必死」で全力注いでます感には
強い決意や覚悟を感じる

「夢中」で出てしまう全力感には
まっすぐな愛を感じる



まっすぐな愛をもって生きてこ~





フレッシュ ペパーミントティーを淹れてみた
香りも味も良きかな~
眺めが素晴らしい。
気候も雰囲気も穏やかで
心と体の緊張がとけてのんびりできました。

まるで、映画のワンシーンみたい
(↑ケータイでもこんな素敵な写真が撮れた📱)



緊急事態宣言がとけたとはいえ、
県外への移動自粛を求められているので
県内の人気が少なそうな場所に
お稲荷さんを持参してお出かけしました。


これに関して感じたのは、
「人混みを避けなければ」
「県外には出てはいけない」
という受け取り方をしたら、
行動を制限されているように感じて
不満足感を与えられた感覚になるということ。

よく考えてみると、
県内の人気が少ない場所に
お稲荷さんを持参してお出かけするというのは
家族のお出かけパターンとして
まあまああることで、
その場合、行動を制限されている訳じゃなく
それなりの満足感が得られます。

同じ行動をするにも、
制限されているのと、自分で決めているのでは
気持ちが全然違いますね。

満足感や居心地のよさを感じたいなら、
今、与えられた環境の中で
自分で決めて行動している。
という風に捉えてみることや、
それができるんだと気づくことかなと思います。

私が、自分で決めて行動した先には
何が待っているんだろう。





明日も分散登校で
課題を終わらすために
母子で必死に頑張った。

文句など言わずにやる子
文句言いながらもやる子
怒られてもやる子
怒られたらすねる子
気分が上がったら一気に仕上げる子
(気分が上がらなければ全くやらない)

私の方がヒートアップして
なんとか課題を仕上げようとしている…
なんかおかしい…

いつの間にかイライラして
大きな声になる

よーやく課題がほぼ終わって
もう寝るぞ!と言うときに、
娘が「なんかスースーする」と言い出した

ま、まってくれ!
うっすら窓が開いている!
!Σ( ̄□ ̄;)

マジか…💧
散々やったあとだぞ!
どーしてくれる

いつからだーーー

何時間も、いや、何日も
うちの声は筒抜けだった…

よりにもよって
私の座ってる一番近くの窓が、

何て日だ!

生きてりゃこんな日もあるさ
子どもを怒鳴る日もある
課題に焦る日もある
それも、窓を開けっ放してさ…o(T□T)o

ちっきしょ〰️

もともと声が大きいんだよ
でも近所迷惑だろうな…
うう、人の目が気になる
自分の問題だってわかってる
悲しいぜーーーー