『な、なんで いるんですか…?しかも飛行機に。大丈夫なんですか?』
『なんでいるって?
今日はオフだから
電話を途中で切って
話も聞かない人には
強行手段取ってみました。』
『だって…。
仕事大切だし 私なんかの為に ここまでするのって…どうしてですか?』
『わからない?
ホントに…?』
『…わかり…ません』ユチョンは腕を組んで少し怒っているみたい
息を吐いて ユチョンが話し始めた。
機内の窓から 外を眺める
あーもう考えるのは やめよう
昨夜は 一睡も出来ずにいた。
座席に着いて 安心したのか睡魔が襲ってきた
かすかに聞き覚えのある声がした様な
目を覚ますと ひざ掛けが 掛かって いた
隣の席からの スゴい視線を感じる
おそるおそる見ると
初めて会った時と同じニット帽にサングラス姿の ユチョンが見てる
あーもう考えるのは やめよう
昨夜は 一睡も出来ずにいた。
座席に着いて 安心したのか睡魔が襲ってきた
かすかに聞き覚えのある声がした様な
目を覚ますと ひざ掛けが 掛かって いた
隣の席からの スゴい視線を感じる
おそるおそる見ると
初めて会った時と同じニット帽にサングラス姿の ユチョンが見てる
皆様
ただ今 お昼休みです
いかが お過ごしでしょうか?
ユチョンとの妄想日記を書く様になって 読んで下さる方が 増えて嬉しく思っています
ありがとうございますm(_ _)m

まだ続きますので お付き合い下さい
