まだ 知らない事ばかりだけど
ユチョンとなら 何でも出来ると思う
好きになるのに理由なんてない
あるのは お互いの気持ち
そう これは余談だけど
ユチョンに言われた
『僕の前では ユチョンさんって呼ぶけど
テレビの前では ユチョンじゃないの?』
って
だから私も言っちゃった
『だったら ユチョンも私の事 名前で呼んで ヨウコって』
私たちの恋は まだ
始まったばかり
ユチョンの告白は
本当に嬉しかった
問題は たくさんあるだろう。
でも ユチョンと一緒なら何でも出来る
この気持ちに応えたい私もユチョンに告白する
『私はユチョンさんが好き ううん大好き
本当のユチョンさ んを私にみせてくれますか…?』
私の問いにユチョンは『もちろん!』
そう一言だけ言うと
スゴく嬉しそうに
優しい 優しい
キスをくれた。
私は この空の上での告白を忘れる事は
ないだろう
本当に嬉しかった
問題は たくさんあるだろう。
でも ユチョンと一緒なら何でも出来る
この気持ちに応えたい私もユチョンに告白する
『私はユチョンさんが好き ううん大好き
本当のユチョンさ んを私にみせてくれますか…?』
私の問いにユチョンは『もちろん!』
そう一言だけ言うと
スゴく嬉しそうに
優しい 優しい
キスをくれた。
私は この空の上での告白を忘れる事は
ないだろう
『最初は好奇心で近づいた。キミは僕のファン…だけど段々と気になってきたところへキミからの食事の誘い
スゴく嬉しかった。
なのに キミは それではって電話を切ってしまった…。
ココロに少し 穴が開いたような 寂しい気持ちになった
帰国するって聞いて
居ても立ってもいられなくて…。
好きになるのに理由なんてあるのかな…?』
そう話すユチョンは
怒っていた時とは
まるで別人の様に
優しい顔で私を見る
スゴく嬉しかった。
なのに キミは それではって電話を切ってしまった…。
ココロに少し 穴が開いたような 寂しい気持ちになった
帰国するって聞いて
居ても立ってもいられなくて…。
好きになるのに理由なんてあるのかな…?』
そう話すユチョンは
怒っていた時とは
まるで別人の様に
優しい顔で私を見る