凍える日々 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

毎日寒いですね。

寒さで筋肉が硬直している気がします。

静岡は、雪こそ降りませんが、
冷たい風が、体感温度を奪っていきます。

弱った身体は、暑さも寒さも苦手です。

たくさん着込んでも解決しませんね。

手足の冷えは、動きを鈍らせる。
首や背中を冷やすと、風邪をひく。
お腹を冷やすと……
                               ですよねー

人間は、自然と仲良く生活しなきゃ
                                         いけませんね。

童謡の
              雪☃️☃️☃️の歌詞で

            猫はこたつで丸くなる     の節が
                                            実感されます。

動物達のように
            無理しないで生きたいな。

       力を抜く場所が欲しいな。

今まで、
我武者羅に生きてきたから、
たまには降参ってお手上げしたいな。

みんな、頑張り過ぎている。
楽しみを味わう時間も必要だよね。

凍える日々は、
力を抜いてのんびりしても大丈夫と
許可を与える日かもしれない。