余計な事は言わない | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

自分の思い描くものと違う現実が
           目の前に現れたらどうしますか?

私は、障害者なので
行動が伴うものは、事前に把握して
準備対応しないと、
焦って返ってミスします
←所謂パニック🤯します。

できない自分を見るのが嫌い
なので
感情もかなり自分に向けて

👊👊👊攻撃👊👊👊

してしまいます

だから、
💕想定外を楽しめたらいいなぁって💕
考えてしまいます。

想定外ではなく、
      想定内の行動が理想

なので
決められたルールや
事前に把握していることは

周りに迷惑をかけないように
努力します。

自分の勝手なルールを押しつけて
自分を正当化することは、嫌いです

自分のルールに変更する場合は、
事前に相手に了承を得てから
                                      変更します

これが社会人の常識と思うのは、
                 世代ギャップかもしれません

私の価値観や
想定内ではない事が起きた朝

私は、ただ
     ありがとう😊   とだけ伝えて

その場を離れることが出来ました。
←後から心はざわざわしましたが。

そしてこれでよかったと思っています。

迷惑な行為だとしても
      前に進めた出来事でしたから。

思い通りの現実ではなくても
結果が未来に続けば👌

そんな観察的な視野で行動する為にも
余計な事は言葉にしないのが
                        得策だと思いました。

言葉を飲み込む、言葉を選ぶスキルを
磨く時代ですね