青春を垣間見る | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨夜仕事から戻ると、
              次男が帰宅していませんでした。
←師走で残業気味の私ですが、それより遅いとは?


まぁ高校生だし、男子だし、
    大丈夫👌と思ったものの、

実は、起きて待つべきかを悩みました。
寝たふりしようと決めました。

結局、バイト先の忘年会に参加して
友人を我が家に一泊させることになりました。

その友人は、朝から学校🏫
我が家からの登校になりました。(^_^;)

不登校児でなかったら、

お泊り友人がいる事
バイト先の忘年会に参加した事
友人の世話をする息子の優しさ

嬉しさや感動や成長の喜び  を
       当たり前にして、味わえなかったかも
       しれません。

久々の寝不足振り回され状態で
体調もキツイですが、

嬉しい原因だと、乗り越える意欲に
繋がりますね。