父を思う | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨日は、父のお仲間との飲み会でした。

実は、
これくらいしか、リラックス出来ない
追い込まれた生活をしています。

だから、
お酒🥃を飲むのも、本当は、怖い。

二日酔いになりそうだから。

昨日は、
父が皆さまに本を進めていた話を
聞きました。

気難しい父の勧める本は、
きっと
きっと
中国文化の古典だろう   なんて思っていたら、
なんと
なんと
漫画本でした。

改めて、父と話したいなぁ

寂しい気分です。