私の欲しいもの | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨日は久々に
           母に会いに行ってきました。

本当に久しぶりの休みで、
母もデイサービスに行かない日だからです。

仕事に追われる日常に
やらなきゃならない事に追われて、

気持ちをリフレッシュしたい
無駄に時間を過ごしたい🙂( ◠‿◠ )

そんな気持ちが心から湧き出てきましたよー

でも、
母にも会いたいので。
←強いて言えばリフレッシュに分類しよう。

母は6年前に、腰骨を骨折してから
歩行困難な生活を強いられているので、

筋肉の衰え
やら
バランス感覚の崩れ  には敏感です。


人は、失ってみて欲しい物を痛感するのかも
しれません。

日々いろいろありますが、

困難や悩みは、
     欲しい物を心に強く刻む為にあるのかも
                          しれない    と感じています。