自分を信じて | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

私には、私のやり方がある。
時間の使い方
優先順位

結果だけみれば、同じゴール
プロセスが違ってもいい筈。

だけど、チームとなると、
やり方を合わせなければならない。

そこに他者とのズレ
自分への評価の発生
                      が悩みをつくる。

社会的評価は、自立した生活が出来ること。

私の仕事のひとつは、経済的自立を作るのに
難しい仕事でした。

もう6年、試行錯誤してきた。
私には、守られている場所が必要。

この仕事のストレスは、半端ない。
経済的な安定がないからだ。

そろそろ潮時と、覚悟を決めたものの、
なかなかやめられないシステム。

ただ、淡々と進むしかないのだろうか。
今の自分の出来ることを駆使して。

今日もその仕事。

目の前を受け入れていくしかなさそうだ。