お袋の味 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

私は、12歳で、親元を離れ、
               親戚の家で過ごしました。

ですが、
     味覚は遺伝するもの  で、
     母との食の嗜好は似ています。

残念ながら、母から伝授された料理は 
                        ほとんどありません。

味覚で繋がるお袋の味です。

因みに、先日の息子の誕生日の
        リクエストレシピは、

              👑唐揚げ👑

でしたので、久しぶりに作りました。

これは、親戚の叔母からのレシピ。

いろいろな方から料理を学び、
     マイ味覚を作った私は、幸せ者だなぁ

猛暑の中でも、
幸せ気分になるイベント企画を
←唐揚げ食べたい


計画してくれた息子に感謝です。