響いた言葉 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

今週はとても充実していました。


少しゆっくりしたいと体が訴えています。


でも、決めたことができると嬉しくて・・・ついつい予定をこなしています。


先日も、心から楽しみにしているセミナーに参加しました。


少し遠距離で、気が引けた部分もありましたが、


久しぶりに会う友人と参加できるということで、そんな気持ちも吹っ飛び、

充実した一日を過ごせました。


その中での言葉・・・・


『五感で感動を味わうために、この世で生きている。』


これが生きることの 意味!!


魂に喜びを感じてもらうことが、私の仕事・・・と思うことで


人生の使命  なんて 難しく考えていた自分の行動が、


軽い気分で・・・・・行動できるような気持ちになれました。



持って生まれた魂は、すでに内面で輝きながら、見守ってくれている。



この魂と繋がり、いい気分を作ることが、使命。


そう考えると、眉間にしわを寄せて難しく生きるより、

                         楽しさを探せそう。


行動力をパワーアップする言霊に気づき、


自分の相性と会う言葉に出会えたことに感謝を捧げたいと感じました。


心に響く言葉に感謝です。