思い出とは | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

思い出とは、   命を繋ぐもの・・・・・

思い出すとは、  存在を確認する・蘇らせること



先日、お舅さんの年齢を聞く機会があった。


        70歳 

     (年齢を公表する許可はもらっていないけど、大丈夫。たぶん・・・・・)


私の父は68歳から、ずっと年を取らなくなった。(享年69歳だから。)


主人のお父さんは、今もお元気で、年齢を感じさせないほど、


私のことを、喜んで・・・助けてくださる。


              お父さんに心から、感謝を感じます。(=⌒▽⌒=)


今回も、元気に久しぶりのカラオケ姿を魅せてくださった。



想えば、実父は    急いで旅立ってしまったもの    です。


今は、    生前よりも身近に感じられる  とはいえ、

        

        もっと一緒にいたかったなぁ   ラブラブ

 

そんな風に想える父の娘でいられて、有難い気持ちでいっぱいです。


生前は、いろいろ・・・・いろいろ、あったけど。。。。


父の娘として、思い出を抱きながら、


時には、  心の中で、相談しながら  共に歩んでいきたいと思います。


お父さん、いまごろ、

      天国で・・・何を考えているのかなぁ    o(〃^▽^〃)o


春が来ると、父との別れた時期が来るので、なおさら 思い出します。


いちばん、近くにいるって、かんじる 時間  です。