愛情不足? | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

自律を促すように子育てしてきました。


子供は可愛いからこそ、幸せな人生を歩む習慣をつけてあげたい。


一緒にいても、日々、できる事の発見を喜びに進んで欲しいと

サポートしています。


でも、大きくなると相手も上手にすり抜けて、楽なことに逃げていきます。


頑張ることが嫌になります。


目標が遥か彼方に去っていき、現実の厳しさを見たくない・・・・・


それもわかります。


赤ちゃんや、幼稚園の頃よりも、要求されることは、


簡単ではないし、

面倒だし、

やった結果に魅力を感じない  ということもあるよね。


でも、前を進んで欲しい。負けないで。


そんな時に、欲しいのは、


『自分だけの応援者』なのかもしれません。


今朝も寒い{{ (>_<) }}朝で、学校に行く気力を振り絞るのが


大変大変も~~大変。


温かい飲み物でもどう?   に


アップルティー  ううん ココア


甘いココアが、心の氷を解かし、登校できました。



『自分だけの応援者』をわかるようにアピールしてあげることも


大切な愛情表現なんですね。