ひと皮剥けた? | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

このところ体調不良でした。Σ\( ̄ー ̄;)


疲れやすいやら、体が重いやら、義務感強いやら・・・


いわゆる季節の変わり目だから、体が調整中?


そんな体に感謝と信頼を寄せて、

『受け入れる』事

が出来ればよかったのですが。しょぼん


今まで行動できなかった事、

自分の生活に変化を起こしたい想いの強さ

不安から抜け出したい


そんな焦りが大きく広がっていたようです。


体の違和感のメッセージを受け入れずにいた私は、

ただただ、もがいていました。


『全ての出来事には、意味がある。』


自分に起きている変化

自分の脳裏に浮かぶ会話


自分に伝えたいものがあるのだと忘れていました。


自分の内なる声を聴くために、


自分を労わること、

自分へありがとうの感謝を伝えることを


意識する時間を作ることの大切さを思い出させてもらいました。


行動の結果がみえないことに不安を覚えるより、

今の状況から


『ワクワク(o^^o)感』


を感じるものを探す・・・



もっと自分を信じて。



人は楽しむために生まれてきた。


楽しめる自分を信じて、大切に全てを扱うことを

学べました。


この気分を続ける・・・・


楽しい気分で居続けられるって、幸せですね。


ひと皮 剥けて、大人の階段昇れたかな。


まだまだ成長ですから・・・・