ディースタンダードの小関です。マーケティングのインハウス化を数年で進めた結果、外注費は一気に下がりました。インハウス化前と遜色のないCVが取れているなどの指標
はクリアできるとして、じゃあ、スケールしていくのかというとまた別のお話になります。ちょくちょくと新鮮な情報とか、試行錯誤を入れていく必要があり、なんといって
も活力が重要です。インハウスの活力はやはり、スケールしてなんぼ、その後のリターンが楽しみ!という正しい欲求に向かっていきたいのです。正しいサイクルは、外から
課金した時に得られた情報やノウハウをじわじわと蓄えて、インハウス化する。その後にまた自走期間を経て、新しいものにまた飛びついてみて、いろいろ学び。。というこ
とでこういう流れで昨対を塗り替えていく感じがよさそうです。さぁ、いきましょう!