本日の鑑定BGM(不思議な静寂)
この台風の影響でいろいろ予定があっちこちと変わってしまった週末。
午前中は気圧の影響か、思わぬ早起きをしてしまって
執筆も思いのほか進んでしまった。
窓の外は激しい風と雨
だけど、デスクの前は…静か
こういう日はアコースティック。
Manic Street Preachers - The Descent (Acoustic)
マニック・ストリート・プリーチャーズは
僕のお気に入りのバンドのひとつ。
前作の陰鬱とした、しかし彼らの歴史には必要なマイルストーンだった作品から
今回は久々にキャッチーでせつなくて、どこかカラッとしていてどこか影があって
というどちらかというとブライトサイドなマニックス。
以前にも紹介したこちらの曲なんかはまさに
マニックスらしさ全開なのにマニックスらしくないといってもよい今作の代表曲
MANIC STREET PREACHERS - IT'S NOT WAR - JOOLS HOLLAND 250th birthday show
で、こちらが今日の気分なアコースティックバージョン
マニックスって意外とこうあまり話題にならないことなんだけど
歌がうまい、歌を生かすバンドなんだよなあ、と再認識。
関東の今日の雨のピークは夕方から夜だそうですね…
午前中は気圧の影響か、思わぬ早起きをしてしまって
執筆も思いのほか進んでしまった。
窓の外は激しい風と雨
だけど、デスクの前は…静か
こういう日はアコースティック。
Manic Street Preachers - The Descent (Acoustic)
マニック・ストリート・プリーチャーズは
僕のお気に入りのバンドのひとつ。
前作の陰鬱とした、しかし彼らの歴史には必要なマイルストーンだった作品から
今回は久々にキャッチーでせつなくて、どこかカラッとしていてどこか影があって
というどちらかというとブライトサイドなマニックス。
以前にも紹介したこちらの曲なんかはまさに
マニックスらしさ全開なのにマニックスらしくないといってもよい今作の代表曲
MANIC STREET PREACHERS - IT'S NOT WAR - JOOLS HOLLAND 250th birthday show
で、こちらが今日の気分なアコースティックバージョン
マニックスって意外とこうあまり話題にならないことなんだけど
歌がうまい、歌を生かすバンドなんだよなあ、と再認識。
関東の今日の雨のピークは夕方から夜だそうですね…
本日の大人の占い部屋NXTは12星座別夜の傾向と対策w
HAPPY STREAM SATURDAY
USTREAM配信
『rocks065大人の占い部屋NXT』#6
http://www.ustream.tv/channel/rocks065
毎週土曜日深夜を軸に不定期配信の個人ライブ。
チャットに参加いただいた方とコミュケーションしながら楽しくタロット占いトーク。
大人の…というタイトル通り、ちょっと艶っぽいお話もw
で、今回は1カ月ぶりにやります。
今日のテーマは
12星座別夜の傾向と対策。
ひらたくいえば…セックスの傾向なんかをやっちゃいましょうw
本日は多少艶やかにw

時間は0時より少し早めて牡蠣
もとい下記スバラジが終わった余韻を少し開けて、
おそらく23時40分とか45分とか続けてスタート予定
では今夜お会いしましょう。
======================
HAPPY STREAM SATURDAY
雨玉スバラジは 22時~
今日のテーマは「牡蠣」
オイスターマイスター認定パーソナリティいずみんが熱く牡蠣をアピールしますぜ。
皆さんのメールも募集中。
メールフォームと番組アクセス先はこちら
http://ameblo.jp/ametamas/
僕も途中からチャット参加予定です。
あと今日の14時~の
メル・リプレット先生の占いチャンネル&メルとミーコ。
この台風の中公開放送。
お台場現地で観覧する人たち、大丈夫かなあ。
やる方も見る方も頑張って!
USTREAM配信
『rocks065大人の占い部屋NXT』#6
http://www.ustream.tv/channel/rocks065
毎週土曜日深夜を軸に不定期配信の個人ライブ。
チャットに参加いただいた方とコミュケーションしながら楽しくタロット占いトーク。
大人の…というタイトル通り、ちょっと艶っぽいお話もw
で、今回は1カ月ぶりにやります。
今日のテーマは
12星座別夜の傾向と対策。
ひらたくいえば…セックスの傾向なんかをやっちゃいましょうw
本日は多少艶やかにw

時間は0時より少し早めて牡蠣
もとい下記スバラジが終わった余韻を少し開けて、
おそらく23時40分とか45分とか続けてスタート予定
では今夜お会いしましょう。
======================
HAPPY STREAM SATURDAY
雨玉スバラジは 22時~
今日のテーマは「牡蠣」
オイスターマイスター認定パーソナリティいずみんが熱く牡蠣をアピールしますぜ。
皆さんのメールも募集中。
メールフォームと番組アクセス先はこちら
http://ameblo.jp/ametamas/
僕も途中からチャット参加予定です。
あと今日の14時~の
メル・リプレット先生の占いチャンネル&メルとミーコ。
この台風の中公開放送。
お台場現地で観覧する人たち、大丈夫かなあ。
やる方も見る方も頑張って!
もう一人の自分
もう一人の自分
よく使う言葉ですね。
表の顔と裏の顔
みたいなことで。
当ブログでも太陽と月の関係で
その人の表の顔と心の奥の顔がわかるという話を
書いています。
今回は、こうした心の問題ではなく
物理的な意味でもう一人の自分はいるのか?
という不思議な問題について。
幽体離脱というのはよく聞く言葉です。
これは自分の魂が体を抜け出していく
というものですが、これがもし本当にある現象だとしても
魂は意識ですから他の人からすれば
物理的にその存在が見えるわけではありません。
ドッペルゲンガーという現象もあります。
「生きている人間の霊的な生き写し」という意味です。
自分の姿をどこか別の場所で他人が見る、
というのがこの現象で、特徴としては一般的には
◆ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしない。
◆本人に関係のある場所に出現する。
というのがあげられているようです。
※専門書籍を見るとまた違うアプローチもあるようです。
そして迷信としては、たまたま死の直前の時期に見たという有名人がいることから
見ると死ぬ、という話もありますね。
ただやはり他人が遠隔地で実像として見る
ということで科学的な解釈がしずらく
数少なく残った「説明不能」なオカルト現象ともされています。
さて、このドッペルゲンガー
実は僕も体験しています。
見る方ではなく、見られる方で…。
もう20年以上前になりますが
学生時代、卒業制作、アルバイトにさらに大失恋(笑)にバンド活動など
殺人的な時間と責任感、心のプレッシャーの中で日々を過ごしていました。
ある日それがピークに達したのか…
午後3時ごろ、授業が終わったあと2回にある学校のロビーで
みなと談笑中にふっと意識がとんでそのまま眠るようにソファに体を横たえました。
みなも気を使って僕を起こすこともなくそのまま談笑を続けていたようです。
ロビーにはそのとき15人ほどがいて、
みな、僕が体を横たえそこから全く動かないことを確認しています。
意識が戻った僕は、談笑の輪に加わりました。
一瞬、落ちただけかと思っていたのですが友人に確認すると20分ほど横たわっていたとのこと。
ロビーの時計を確認するとやはり20分ほど時間がたっていました。
そのときロビーに3人の女子が入ってきて
僕の顔を見るなり驚きの声を上げました。
「なんでここにいるの!?」
最初は意味がわからず、
「なんでって、そりゃ時授業終わった後はここでいつもミーティングしてるじゃん」
と答えたのですが彼女たちは
「そういう意味じゃない!私たち今、5階でみたのよ!」
真面目な子たちなので人を騙そうということはないでしょうし
なによりもその表情には恐怖感が浮き上がっていました。
友人たちも、こいつずーっとここにいたぜ、と言いながらざわざわとした雰囲気が広がっていきます。
彼女たちが言うのは、5階のエレベーターホールにいた僕が
とても怖い顔で、今まで見たことが無いぐらいに思いつめた表情で
非常口の階段を下りていこうとしている一部始終をみていた、と。
彼女たちはその様子を見送ってそのままエレベーターで2階へ降りてみると
そこにはリアルな僕がいたと。
時間的にもどう考えても僕が先に降りられるわけもなく
走ったとしても2階のエレベーターホールはロビーと非常口階段の間にあり
かつ非常階段はは離れたところにあるので鉢合わせになるはず。
この常識外の出来事に彼女たちは驚き、相当気味がわるい想いをしたようです。
それこそ、当時もドッペルゲンガーを見たら死ぬ
なんて言われていましたから。
こうやって軽い感じで書いていることでわかるとおり
彼女たちはその後も元気で生きていますし
僕自身もいろいろありながらこうやっていきています(笑)。
オカルト現象ではあっても
おどろおどろしい幽霊話とくっつけて話すから恐怖感があるのであって、
この現象は、一瞬の恐怖感はみんなにありながらも
不思議な想い出というレベルで記憶に残っているようです。
もう一人の自分
それはその時、僕が無理やりに眠らせていた怒りや苦悩が具現化したものだったのかもしれません。
もし、それで少しでも気分が楽になったのだとすれば…
実はこの事件後の1週間、非常に幸福で、抱えていた問題、苦悩していたことの解決策が
見つかるなど、嘘のように笑顔で物事に取り組んでいました。
気分を楽にしてくれた。
これが僕のドッペルゲンガー体験です。
よく使う言葉ですね。
表の顔と裏の顔
みたいなことで。
当ブログでも太陽と月の関係で
その人の表の顔と心の奥の顔がわかるという話を
書いています。
今回は、こうした心の問題ではなく
物理的な意味でもう一人の自分はいるのか?
という不思議な問題について。
幽体離脱というのはよく聞く言葉です。
これは自分の魂が体を抜け出していく
というものですが、これがもし本当にある現象だとしても
魂は意識ですから他の人からすれば
物理的にその存在が見えるわけではありません。
ドッペルゲンガーという現象もあります。
「生きている人間の霊的な生き写し」という意味です。
自分の姿をどこか別の場所で他人が見る、
というのがこの現象で、特徴としては一般的には
◆ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしない。
◆本人に関係のある場所に出現する。
というのがあげられているようです。
※専門書籍を見るとまた違うアプローチもあるようです。
そして迷信としては、たまたま死の直前の時期に見たという有名人がいることから
見ると死ぬ、という話もありますね。
ただやはり他人が遠隔地で実像として見る
ということで科学的な解釈がしずらく
数少なく残った「説明不能」なオカルト現象ともされています。
さて、このドッペルゲンガー
実は僕も体験しています。
見る方ではなく、見られる方で…。
もう20年以上前になりますが
学生時代、卒業制作、アルバイトにさらに大失恋(笑)にバンド活動など
殺人的な時間と責任感、心のプレッシャーの中で日々を過ごしていました。
ある日それがピークに達したのか…
午後3時ごろ、授業が終わったあと2回にある学校のロビーで
みなと談笑中にふっと意識がとんでそのまま眠るようにソファに体を横たえました。
みなも気を使って僕を起こすこともなくそのまま談笑を続けていたようです。
ロビーにはそのとき15人ほどがいて、
みな、僕が体を横たえそこから全く動かないことを確認しています。
意識が戻った僕は、談笑の輪に加わりました。
一瞬、落ちただけかと思っていたのですが友人に確認すると20分ほど横たわっていたとのこと。
ロビーの時計を確認するとやはり20分ほど時間がたっていました。
そのときロビーに3人の女子が入ってきて
僕の顔を見るなり驚きの声を上げました。
「なんでここにいるの!?」
最初は意味がわからず、
「なんでって、そりゃ時授業終わった後はここでいつもミーティングしてるじゃん」
と答えたのですが彼女たちは
「そういう意味じゃない!私たち今、5階でみたのよ!」
真面目な子たちなので人を騙そうということはないでしょうし
なによりもその表情には恐怖感が浮き上がっていました。
友人たちも、こいつずーっとここにいたぜ、と言いながらざわざわとした雰囲気が広がっていきます。
彼女たちが言うのは、5階のエレベーターホールにいた僕が
とても怖い顔で、今まで見たことが無いぐらいに思いつめた表情で
非常口の階段を下りていこうとしている一部始終をみていた、と。
彼女たちはその様子を見送ってそのままエレベーターで2階へ降りてみると
そこにはリアルな僕がいたと。
時間的にもどう考えても僕が先に降りられるわけもなく
走ったとしても2階のエレベーターホールはロビーと非常口階段の間にあり
かつ非常階段はは離れたところにあるので鉢合わせになるはず。
この常識外の出来事に彼女たちは驚き、相当気味がわるい想いをしたようです。
それこそ、当時もドッペルゲンガーを見たら死ぬ
なんて言われていましたから。
こうやって軽い感じで書いていることでわかるとおり
彼女たちはその後も元気で生きていますし
僕自身もいろいろありながらこうやっていきています(笑)。
オカルト現象ではあっても
おどろおどろしい幽霊話とくっつけて話すから恐怖感があるのであって、
この現象は、一瞬の恐怖感はみんなにありながらも
不思議な想い出というレベルで記憶に残っているようです。
もう一人の自分
それはその時、僕が無理やりに眠らせていた怒りや苦悩が具現化したものだったのかもしれません。
もし、それで少しでも気分が楽になったのだとすれば…
実はこの事件後の1週間、非常に幸福で、抱えていた問題、苦悩していたことの解決策が
見つかるなど、嘘のように笑顔で物事に取り組んでいました。
気分を楽にしてくれた。
これが僕のドッペルゲンガー体験です。